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更新日:2018年8月17日

「beyond2020プログラム」に認証しました(取り組みの紹介)

「beyond2020プログラム」に認証しました 〔 認証組織:栃木県 〕

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  2018.8.17現在 

 

 開催市町別(認証順) 

 

宇都宮市 足利市 栃木市 佐野市 鹿沼市
日光市 小山市 真岡市 大田原市 矢板市
那須塩原市 さくら市 那須烏山市 下野市 上三川町
益子町 茂木町 市貝町 芳賀町 壬生町
野木町 塩谷町 高根沢町 那須町 那珂川町
その他        

宇都宮市 

000001① コミュニティカレッジ2017「まつり」と地域コミュニティ(栃木県コミュニティ協会) 
  「まつり」には、古くからの伝統を今に継承するだけでなく、社会の変化に応じて新住民も巻き込みながら人々や地 
 域の絆を強くしていくことが期待されていることから、地域での「まつり」をコミュニティづくりにどう活かしていく
 か、地域内外の交流や多様な視点から意見交換等を通じて探ります。会場となる施設はスロープ等があり、駐車場・会
 場内には障がい者専用スペースを確保します。
   第1回 2017.9.20(水) とちぎボランティアNPOセンター「ぽぽら」
   第2回 2017.11.5(日) 雀宮地区市民センター
   第3回 2017.11.27(日) →佐野市   実績報告(PDF:301KB)

000003 栃木県立博物館開館35周年記念特別企画展「中世宇都宮氏-頼朝・尊氏・秀吉を支えた名族-」(実行委員会)
  宇都宮氏は400年以上の長きに渡って下野の地を治めた関東を代表する名族武士団で、源頼朝・足利尊氏・豊臣秀吉
 の各政権下で重要な役割を演じた一方、文化面でも百人一首の成立に深くかかわるなど大きな足跡を残しています。 
  開館35周年という節目の年に当たり、全国に残る宇都宮氏ゆかりの文化財を一堂に展示することでその歴史的な功績 
 と文化水準の高さを再評価します。博物館では施設のバリアフリー化や常設展示の多言語化を実施しています。
   2017.9.16(土)~10.29(日) 県立博物館 実績報告(PDF:174KB)

000008 とちぎ版文化プログラムリーディングプロジェクト プロジェクションマッピングin県庁 ヒカリノタビ~文化が彩る 栃木への誘い~(栃木県
  「とちぎ版文化プログラム」におけるリーディングプロジェクトとして、プロジェクションマッピングを作成し、
 県庁昭和館に投影することにより、3D映像と音で、優れた文化資源等、とちぎの魅力を国内はもとより海外にも広く 
 発信する。実施に当たっては、障害者用観覧スペースを設けるとともに当日用の外国語チラシを作成する。 
   2017.10.20(金)~10.21(土) 栃木県庁   実績報告(PDF:172KB)

000010 栃木県障害者文化祭 カルフルとちぎ2017 こころのつどい(実行委員会)
  県内における福祉の拠点である「とちぎ福祉プラザ」を会場として、障害者が文化活動を発信する場となる文化祭を
 開催。障害者による絵画や書道、工芸などの作品展示、歌やダンスのほか、太鼓や吟詠剣詩舞といった伝統芸能の発表等
 が行われる。施設や病院による模擬店・製作品販売の出店、アイマスク体験等の体験型コーナーもある。 
 点字パンフレットの用意や車いすの貸出、手話通訳の配置を行う。
   2017.11.2(木)~11.3(金) とちぎ福祉プラザ、障害者スポーツセンター(わかくさアリーナ) 実績報告(PDF:198KB)

000011 ヒューマンフェスタとちぎ2017(栃木県)
  ヒューマンフェスタとちぎは、人権尊重の理念に対する理解を深めることを目的に、県民に親しみやすくかつ参加しや
 すい、地域に密着した多彩な人権啓発活動を実施する。
 ステージパフォーマンスや講演、障害者スポーツ体験などをとおして障害者への理解を進める。また、障害者に配慮した 
 した施設での開催で、障害者にとっても参加しやすいイベントとなっている。
   2017.11.11(土) 障害者スポーツセンター(わかくさアリーナ)、とちぎ福祉プラザ  実績報告(PDF:228KB)

000013 フェスタinパルティ2017((公財)とちぎ男女共同参画財団)
  県内で活動しているグループが集い、ワークショップや発表、体験を通じて、県民全体に男女共同参画について理解を
 深めてもらうことを目的に開催する。会場であるパルティとちぎ男女共同参画センターは、障害者に配慮した整備がなされ
 ており、かつ外国人観光客向けのWi-fi環境が整備され、障害者や外国人にとって参加しやすいイベントとなっている。 
   2017.11.25(土) パルティとちぎ男女共同参画センター  実績報告(PDF:325KB)

000014 栃木県障害者芸術支援員養成研修(栃木県保健福祉部障害福祉課)
  障害福祉サービス事業所や特別支援学校・学級などで、障害者の創作・表現活動にかかわる(またはこれからかかわろう
 としている)職員・教員等の皆さんを対象に、障害者芸術作品の魅力や支援手法について学ぶ研修会を開催。
 会場には、エレベーターや多目的トイレ、オストメイト対応トイレが完備され、車いす対応駐車場、貸出用車いすの用意も
 あります。
   2018.1.10(水) 栃木県庁 実績報告(PDF:250KB)

000015 栃木県障害者芸術展「Viewing ビューイング2018」(栃木県保健福祉部障害福祉課)
  県内の福祉事業所やご自宅で創作活動をしている障害者の作品を広く公募した中から、選定した入選作品を、県庁15階展
 望ロビーに展示します。会場となる県庁には、エレベーターや多目的トイレ、オストメイト対応トイレが完備され、車いす
 対応駐車場、貸出用車いすの用意もございますので、障害のある方でも安心して御来場いただけます。
   2018.1.9(火)~12(金) 栃木県庁 実績報告(PDF:191KB)

000022 「いちご王国」プロモーション(栃木県)
  いちごの生産量50年連続日本一が確実となり、本県が名実ともに「いちご王国」となったことを契機として、DCとの連携
 を図りつつ、栃木県のブランド価値向上と県産いちごの更なる発展を図るため、県を挙げて「いちご王国」プロモーション
 を展開する。障害者への対応として、障害者向け駐車場、トイレ等の整備された場所を会場に選定(一部会場を除く)。
 また、セレモニーにおいて、車いすの観覧スペースを設置予定。
   2018.1.15(月)~2.14(水) 栃木県庁及び県内大型集客施設 実績報告(PDF:135KB)

000024 県民の日のあらまし(栃木県)
  栃木県の成り立ちやマスコットキャラクターのほか、とちぎの優れた歴史や伝統芸能等に関する内容を紹介するパンフレ
 ットを作成することで、県内外に栃木県に関する情報を広く発信し、県民の更なる郷土愛を醸成とともに県のイメージアッ
 プを目指す。作成したパンフレットは県ホームページでも紹介する。目の不自由な方などのための「音声読み上げ機能」や
 子どもなどのための「ふりがな表示機能」も登載するほか、英語、中国語、フランス語など7言語に対応している。
   2018.4.1(日)~2019.3.31(日) 栃木県県民生活部県民文化課

000026 宇都宮市民芸術祭(実行委員会)
  宇都宮市民芸術祭は,市民の芸術文化活動の発表及び鑑賞機会を提供し,芸術文化に対する意識の高揚と将来を担う人材
 の育成を図るため,幅広いジャンルの文化芸術を4部門28事業で実施しています。
 大会は,障害者用トイレや障害者席,障がい者専用駐車スペース,スロープ,手すり等が設置されたされたバリアフリーに
 優れた会場で開催しており,どなた様も安心して観覧することができます。
   2018.5.6(日)~7.22(火) 宇都宮市文化会館等

000029 栃木県立博物館第120回企画展「とちぎの技・匠」(栃木県立博物館)
  豊かな自然と文化に親しまれた栃木県は、「結城紬」、「益子焼」、「日光彫」、「烏山和紙」など全国に誇る伝統工芸
 品を有し、高い技術を有した工芸士を輩出している。陶磁器、木工、竹工、金工、祭礼用具、織物、染織、諸工芸の各分野
 で活躍する県の伝統工芸士の作品など約250点を展示する。なお、当館では施設のバリアフリー化や、常設展示(企画展と
 同時に観覧可能)の多言語化を実施している。
   2018.4.28(土)~6.17(木) 栃木県立博物館

000031 第72回栃木県芸術祭(栃木県文化協会)
  栃木県芸術祭は、今年で72回目を迎える歴史ある文化の祭典で、文芸、美術、ホール、茶華道の4部門で開催しておりま
 す。県内在住者・勤務者・通学者を対象に公募で作品、出演の募集を行っており、障害のある方や外国人等も含め毎年幅広
 い層の方からの出品・出演をいただいております。各会場は、障害者用トイレや障害者用スロープ、手すり等を設置するな
 どバリアフリーに対応しており、どなた様にも御参加・御鑑賞いただける開かれた祭典です。
   2018.5.1(木)~12.10(月) 栃木県立美術館 ほか

000033 第1回企画展「国吉康雄と清水登之 ふたつの道」(栃木県立美術館)
  1910年代から20年代にかけて、渡米した国吉康雄と清水登之の二人の画家の生涯と画業を紹介します。本展では20世紀
 の歴史に翻弄されながら、日本とアメリカを舞台にそれぞれの道を歩んだ画家を対比します。美術館は、車椅子、エレベー
 ター、スロープを完備しています。また、パンフレットも多言語対応のものを用意し、主なコレクション作品について解説
 する文字ガイド(タブレット)も多言語化対応したものを用意しています。(英語・韓国語・簡体字・繁体字)
   2018.4.28(土)~6.17(日) 栃木県立美術館 実績報告(PDF:107KB)

000035 第2回企画展 ウェザーリポート 風景からのアースワーク、そしてネオ・コスモグラフィア(栃木県立美術館)
 本展覧会は天井の光源、地表、マグマを結ぶ垂直相と月下的な水平相との交差における眼差しのダイナミズムから美術にお
 ける新たな世界画としてのネオ・コスモグラフィアの可能性を映像、写真、絵画、彫刻などによって探る試みです。
 美術館は、車椅子、エレベーター、スロープを完備しています。また、パンフレットも多言語対応のものを用意し、主なコ
 レクション作品について解説する文字ガイド(タブレット)も多言語化対応したものを用意しています。(英語・韓国語・
 簡体字・繁体字)
   2018.6.30(日)~8月26日(日) 栃木県立美術館

000036 第3回企画展 「工芸の教科書」「古川龍生展」(栃木県立美術館)
  「工芸の教科書」はとちぎ版文化プログラム”リーディングプロジェクト事業”に位置付けされています。栃木ゆかりの作 
 家を中心に、各分野の作品を素材や技法、表現等の観点から展示し、あわせて道具や資料を紹介します。古川龍生は、没後
 50年にあたって、木版画、水彩画、下絵などの資料を展示し孤高の木版画家古川龍生を回顧します。美術館は、車椅子、エ
 レベーター、スロープを完備しています。また、パンフレットも多言語対応のものを用意し、主なコレクション作品につい
 て解説する文字ガイド(タブレット)も多言語化対応したものを用意しています。(英語・韓国語・簡体字・繁体字)
   2018.11.2(金)~12.24(月祝) 栃木県立美術館

000037 第4回企画展 「水彩画の魅力」(栃木県立美術館)
  本展はターナーやデヴィット・コックス、明治時代の教育者であった河野次郎、五百城文哉、清水登之、小山田二郎など 
 の多彩な水彩画による表現を紹介します。美術館は、車椅子、エレベーター、スロープを完備しています。また、パンフレ
 ットも多言語対応のものを用意し、主なコレクション作品について解説する文字ガイド(タブレット)も多言語化対応した
 ものを用意しています。(英語・韓国語・簡体字・繁体字)
   2019.1.12(土)~3.24(日) 栃木県立美術館

000039 蒲生君平生誕250年記念事業(実行委員会)
  今年は郷土の生んだ江戸時代を代表する歴史学者、蒲生君平の生誕250年にあたることから、県内の市町をはじめ前方 
 後円墳群で世界遺産を目指す大阪府羽曳野市とも連携し、親しみやすいさまざまな文化イベントを通じて、楽しみながら君
 平の足跡をたどる。バリアフリーの施設を利用すると同時に、障害のある方の専用座席の確保や対応スタッフを配置する。
 外国人への対応としては、ちらし、パンフレットをはじめイベント会場には英語を併記するとともに、中国語や韓国語対応
 のスタッフを配置する。
   2018.4.10(火)~11.30(金) 栃木県総合文化センター ほか

000041 第20回うつのみやジュニア芸術祭(実行委員会)
  うつのみやジュニア芸術祭は、青少年の芸術文化活動の発表及び鑑賞機会を提供し、芸術文化に対する意識の高揚と将来 
 を担う人材の育成を図るため、ポスター原画展、学校美術展、学校書道展、学校音楽祭(合唱、合奏)、学校演劇祭、ジュ
 ニア音楽祭、ジュニア文芸(誌、俳句、短歌、川柳)の幅広いジャンルで開催しています。大会は、障害者用トイレや障害
 者席、障がい者専用駐車スペース、スロープ、手すり等が設置されたバリアフリーに優れた会場で開催しており、どなた様
 も安心して観覧することができます。
   2018.9.27(木)~2018.12.9(日) 宇都宮市文化会館

000042 第24回うつのみや百人一首市民大会(実行委員会)
  百人一首は、鎌倉時代の宇都宮城5代頼綱が京都に出家し、蓮生法師となった後、和歌の名手であった藤原定家に自宅の 
 襖に飾る和歌の選定を依頼したことがはじまりと言われています。このため、宇都宮ゆかりの文化資源である百人一首の振
 興を通じて、古来からの文化に親しむとともに、郷土に対する誇りや愛着を育むことを目的に本大会を開催しています。
 大会は、障害者用トイレや障害者席、専用駐車スペース等が完備されたバリアフリーに優れた会場で開催します。聴覚障害
 を持つ方にも積極的に参加してもらえるよう、和歌の詠み手に合わせた手話通訳をファミリー初級部門など必要に応じて配
 置しています。外国人の方にも楽しんでいただけるよう、2017年度より百人一首のの英語版解説パネルも設置しています。
   2018.10.26(金) ブレックスアリーナ宇都宮

000043 マロニエール・クラシック・フェスティバルコンサートVol.6((一財)MCFオーケストラとちぎ)
  国内外で活躍する栃木県出身、在住、ゆかりのある音楽家を一同に介したプロオーケストラ演奏会。会場ロビーにおい 
 て、益子焼や栃木の地酒について紹介・販売するスペースを設け、来場者に紹介する。外国の方々や視覚に障がいのある方
 にもわかりやすいよう、日本語のほかに英語を表記した演奏会プログラム冊子、点字のプログラム冊子、英語および点字で
 記載した物販・展示の案内印刷物を配布する。車いすの方が鑑賞できる座席を設ける。
   2018.8.11(土) 栃木県総合文化センター メインホール

000044 県民の日記念イベント(栃木県)
  県民のより一層の郷土愛や一体感を醸成するため、県民が郷土について理解と関心を深め、県民としての一体感と自治の 
 意識をはぐくみ、より豊かな郷土を築きあげることを目的に制定された県民の日を記念する行事を開催する。今年度は4~6
 月に実施される「DC」と連携し、「技・巧(たくみ)」を今年度の統一テーマとする「とちぎ版文化プログラムリーディ
 ングプロジェクト事業」の一環として、県内伝統工芸士等による手仕事体験コーナーや、若手音楽家による伝統芸能ステー
 ジ等を実施する。なお、式典会場となる県議会議事堂内には障がい者用観覧スペースを用意するほか、外来駐車場に障がい
 者用スペースを確保する。
   2018.6.16(土) 栃木県庁

000045 あしぎんマロニエ県庁コンサート(栃木県)
  県では、県民の皆様に親しみを持っていただける県庁とするとともに、県民の文化活動の発表の場や、文化に親しむ機会 
 を提供するため、県庁舎のロビーを活用した音楽コンサート「あしぎんマロニエ県庁コンサート」を6月~12月の第1水曜
 日に開催します。平成30年度も引き続き、(株)足利銀行様にネーミングライツパートナーとして御協力いただきます。ま
 た、今年度は「とちぎ版文化プログラム」の「文化の担い手の育成」への取組として、学生をはじめ、若手の音楽活動者の
 演奏の場を増やすために「マロコンU25」と称した公演を新たに設けます。会場である県庁舎には、車いす使用者用駐車場
 や多目的トイレ、貸出用車いすの用意もあります。
   2018.6.6(水)~2018.12.5(水) 栃木県庁

000048 栃木県立博物館第121回企画展「レッドデータブックとちぎ2018」(栃木県立博物館)
  栃木県では、絶滅のおそれのある動植物や後生に残したい地形地質を広く知っていただくため、平成17(2005)年に 
 「レッドデータブックとちぎ」を作成し、今年3月には、その後の状況の変化を反映した改定版「レッドデータブックとち
 ぎ2018」を刊行した。本展ではその内容をもとに、本県の宝である、将来にわたって残したい動植物や地形地質、貴重な自
 然を保全するために県内で行われている取り組みを紹介する。
  なお、当館では施設のバリアフリー化や、常設展示(企画展と同時に観覧可能)の多言語化を実施している。
   2018.7.14(土)~2018.10.8 栃木県立博物館

000062 ~Beyondo2020 オリパラ成功を祈る~第9回雀宮ちゅんちゅんウォーク(実行委員会)
  「雀宮ちゅんちゅんウォーク」は,平成22年から開催している地域手作りのイベントである。とちぎミュージカル協会 
 の協力を得て,聴覚障がい者の方にも楽しんでもらえる打楽器演奏と手話の歌のコラボレーション作品の発表であり,歌う
 ことの喜びを感じてもらうとともに,スポーツや文化活動をする方との交流の場となり,スポーツと文化の融和が育まれる
 ことを期待するものである。
   2018.12.2(日) 雀宮地区市民センター

000063 ヒューマンフェスタとちぎ2018(栃木県)
  人権尊重の理念に対する理解を深めることを目的に、県民に親しみやすくかつ参加しやすい、地域に密着した多彩な人権
 啓発活動を実施する。障害のある方への理解促進のために、ステージイベントや講演、障害者スポーツ体験などを行う。
 会場の栃木県障害者スポーツセンター・とちぎ福祉プラザはバリアフリーに対応した施設であり、障害のある方にとって参
 加しやすいイベントとなっている。
   2018.11.10(土) 障害者スポーツセンター(わかくさアリーナ)、とちぎ福祉プラザ

000064 第23回栃木県障害者文化祭 カルフルとちぎ2018 こころのつどい(実行委員会)
  障害者が文化活動を発信する場となる文化祭を開催し、障害者による絵画や書道、工芸などの作品展示、歌やダンスのほ 
 か、太鼓や吟詠剣詩舞といった伝統芸能の発表等を行います。県内における福祉の拠点である「とちぎ福祉プラザ」を会場
 とし、点字パンフレットの用意や車いすの貸出、手話通訳の配置もあるため、障害の有無にかかわらず交流を楽しめます。
   2018.11.2(金) とちぎ福祉プラザ、障害者スポーツセンター(わかくさアリーナ)

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栃木市 

000020 江戸文化ルネッサンスin蔵の街(小江戸とちぎ会)
  栃木市は江戸時代から例幣使街道の宿場町として、「小江戸とちぎ」として知られている。かつて、栃木市に花開いた江 
 江戸文化を今に再現するとともに、新たな小江戸文化を創造することにより栃木市の文化振興を図るため、次の6つの事業
 を展開する。なお、講演会の際には、外国語通訳や手話通訳をつけるなどバリアフリーへの取組みも行う。
 1江戸を学ぶ―江戸学のススメ 2江戸を感じる―開運・幸来あかりプロジェクト 3江戸を食む―とちぎ江戸料理の普及促進
 4江戸を探るー歌麿と栃木を探る講演会 5江戸に親しむ―古典芸能教室・鑑賞会、茶会 6江戸に招くー小江戸ツアー
   2018.4.1(日)~2019.3.31(日) とちぎ蔵の街観光館 等

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佐野市 

000001② コミュニティカレッジ2017「まつり」と地域コミュニティ(栃木県コミュニティ協会) 
  「まつり」には、古くからの伝統を今に継承するだけでなく、社会の変化に応じて新住民も巻き込みながら人々や地 
 域の絆を強くしていくことが期待されていることから、地域での「まつり」をコミュニティづくりにどう活かしていく
 か、地域内外の交流や多様な視点から意見交換等を通じて探ります。会場となる施設はスロープ等があり、駐車場・会
 場内には障がい者専用スペースを確保します。
   第1回  → 宇都宮市
   第2回  → 宇都宮市
   第3回 2017.11.27(月) 旗川地区公民館  実績報告(PDF:301KB)

000032 天明鋳物と佐野の手仕事フェア(栃木デスティネーションキャンペーン佐野推進委員会)
  千年余の間、途絶えることなく受け継がれてきた佐野市の伝統工芸「天明鋳物」。長い歴史を今に受け継ぐ4人の鋳物師
 (いもじ)の技を間近でご紹介します。会場の道の駅どまんなかたぬまは、体の不自由な方のための設備も整えられている
 ほか、このフェアに関する配布物や表示物に英語表記を加えたり、移動手段がない高齢者や障がい者、外国人でも来場でき
 るよう輸送手段にも配慮するなどの誘客に向けた対応をします。
   2018.6.23(土)~6月24日(日) 道の駅どまんなかたぬま

000059 佐野市人間国宝田村耕一生誕100年記念事業(実行委員会)
  栃木県佐野市出身の陶芸家で重要無形文化財保持者(人間国宝)の認定を受けた陶芸家・田村耕一氏の生誕100年を記念 
 し、各種記念事業を開催します。記念事業では、講演会・シンポジウムの開催や田村耕一氏が製作し、佐野市役所旧庁舎に
 設置されていた陶壁「伸びゆく佐野」の再現展示事業の開催、また市立美術館で開催される企画展や陶芸教室等の開催事業
 の連携を図ります。障害者の方でも無理なく来場できる施設の選定や、展示会場内に外国語での解説文を掲載する取組みを
 行います。
   2018.11.1(木)~12.2(日) 佐野市文化会館、佐野市人間国宝田村耕一陶芸館 等

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小山市 

000005 第12回おやま開運まつり(実行委員会)
  私たちのふるさと小山の歴史上に残る、江戸幕府300年の泰平の世を決定付けた史実「小山評定」を基に、「開運の 
 まちおやま」を全国に発信し、観光の振興と商業の活性化を図ることを目的とする。
 会場は車イスの方でも観覧しやすいようバリアフリーの小山御殿広場を使用し、外国人の方も楽しめるよう英訳のイベ
 ントチラシを配布します。
   2017.10.15(日) 小山御殿広場 実績報告(PDF:284KB)

000016 市民能「小山安犬」謡曲教室(小山市)
  市民能「小山安犬」は、中世小山氏ゆかりの謡曲「安犬」を平成15年度に市政50周年記念事業として600年ぶりに復曲
 させたものです。市政55周年、60周年の再演に続き、市制65周年事業として平成31年2月に再演するため、市民から子方
 及び地謡を募集し、謡曲教室を開催。会場はバリアフリーとなっており、障害者も地謡として参加できる教室となってい
 ます。
   2018.1.19(金)~2019.2.8(金) 生涯学習センター ホール

000018 第39回小山市文化協会チャリティー美術展(小山市文化協会)
  市内外の作家から絵画・書・写真等の寄贈を受け展示公開し、社会福祉および芸術文化の振興に貢献するため開催します
 す。会場まではスロープ・エレベーター等完備されており、会場もフラットになっておりますので、車いすや足の不自由な
 方にもご観覧いただけます。
   2018.2.15(木)~18(日) 小山市生涯学習センター ギャラリー 実績報告(PDF:95KB)

000019 小山市評定講演会・観劇会(小山市)
  『小山評定武将列伝』の執筆者による講演会と、市で所有する小山評定参加武将の甲冑複製品を活用した、市民劇団「開 
 運座」による再現劇観劇会を実施することで、市民の郷土の歴史に対する理解を深めるとともに、本市の歴史の一層の全国
 発信を図ることを目的として開催します。会場はスロープが設置されており、車いす席も設置しますので、足の不自由な方
 もご観覧いただけます。
   2018.2.24(土) 小山市文化センター 小ホール 実績報告(PDF:81KB)

000025 間々田のジャガマイタ(間々田じゃがまいた保存会)
  間々田のジャガマイタは、旧暦4月8日(現在は5月5日の子供の日)に、小山市間々田地区で古くから行われてきた祭
 礼行事です。神主による禱を受けた蛇は、口に御神酒がそそがれ、境内社である八龍神社に参ってから本殿を一周し、境内
 にある池に口を入れて水を飲ませます。その後、「蛇がまいた、蛇がまいた」の掛け声とともに町内を練り歩きます。
 英語対応のチラシを用意します。
   2018.5.5(土) 間々田八幡宮等 実績報告(PDF:357KB)

000027 第10回おやま思川ざくらマラソン大会(実行委員会)
  おやま思川ざくらマラソンは毎年春に開催しており、思川桜満開の中、桜並木堤防沿いをはじめ、2012年に世界のラムサ
 ール条約に湿地(しっち)登録された渡良瀬遊水地を走るコースです。小山駅東口から会場に隣接する栃木県立県南体育館に
 は荷物預け場所を設けており、車イスの貸出ができます。ゴール後には、小山ブランドである「うどん」の無料配布を予定
 しており、地域に根付いた食文化を、全国から集まる参加者に広く発信します。
   2018.4.8(日) 小山総合公園 森のはらっぱ等 実績報告(PDF:436KB)

000028 第70回企画展「碓井要作-田中正造とともに歩んだ蚕種家-」(小山市立博物館)
  「自然を愛した小山の偉人」をテーマとして、小山市出身の碓井要作を紹介する博物館企画展を開催。碓井要作らが改修
 案の修正を求め闘った結果、現在の形となった渡良瀬遊水地の自然も紹介。本展示会をとおして、近代化の過程で奔走した
 偉人を生み出し、豊かな自然をはぐくむ日本のすばらしさをアピールする。広く市内外からの観覧者を募り、福祉施設等の
 福祉施設等の団体も積極的に受け入れて、案内などの必要な援助を行う。
   2018.3.31(土)~5.27(日) 小山市立博物館企画展示室 実績報告(PDF:235KB)

000030 第16回おやまブランドまつり(実行委員会)
  小山市では、豊かな自然と高い技術のもとに生産される小山産品や観光資源等のうち、特に優れたものを「おやまブラン
 ド」に認定しております。市の素晴らしい文化や産物をPRするため、「道の駅思川」を会場に「おやまブランドまつり」
 を開催いたします。道の駅思川には、車椅子利用者専用駐車場や多目的トイレなど高齢者や障害者の方に配慮した設備があ
 り、どなたでも楽しめるイベントとなっております。
   2018.4.28(土) 道の駅思川 実績報告(PDF:248KB)

000034 「国史跡 摩利支天塚・琵琶塚古墳資料館」の開館記念式典及びオープニングイベント(小山市)
  「国史跡 摩利支天塚・琵琶塚古墳資料館」の開館に伴い、摩利支天塚・琵琶塚古墳を全国へPRし、古墳を通じたまち 
 まちづくりによる地域活性化、観光地化を図るため、開館記念式典及びオープニングイベントを実施する。
 施設への点字ブロック(視覚障がい者誘導ブロック)や障がい者用駐車スペースを配置し、当該事業開催時は、車椅子席を確
 保する予定であり、障害者にとってのバリアを取り除く取組を行っている。
   2018.4.21(土) 国史跡 摩利支天塚・琵琶塚古墳資料館 実績報告(PDF:199KB)

000038 事業中止

000047 第6回小山きものの日(実行委員会)
  国の重要無形文化財である市の伝統産業「本場結城紬」が平成22年11月16日にユネスコ無形文化遺産に登録されたこと 
 を記念し、登録日である11月16日を「きものの日」として直近の週末に着物文化や日本文化に触れ親しむイベントを開催。
 主な内容は本場結城紬コーディネートショー、抽選会、糸つむぎ・絣くくり・地機織りの実演及び体験、着心地体験、琴演
 奏、呈茶席、まゆクラフト体験等。着物が好きで着慣れた方だけでなく、外国人を含む着物に興味のある初心者の方も楽し
 める。英訳したポスター・チラシを作成する。
   2018.11.17(土)生涯学習センター、おやま本場結城紬クラフト館

000049 第15回ハンドベルフェスタ in OYAMA(実行委員会)
  小山市のブランドであるハンドベルの素晴らしい音色の響くまちづくりを推進するため、本フェスタを開催します。 
 市内や近隣のハンドベルチームが出演する他、公募により出演者を募集します。会場には託児室があるため、小さなお子さ
 ん連れの方もゆっくり楽しむことができます(要予約)。会場はバリアフリー設計となっており、車イス席を用意します。
 また、外国人向けの英語版チラシを作成し配布します。
   2018.10.21(日) 小山市立文化センター 大ホール

000050 ラムサール条約湿地登録「渡良瀬遊水池」6周年記念
     小口一郎研究会所管 小口一郎関係資料悉皆調査 第1回報告展(小山市) 

  足尾鉱毒事件をテーマにした三部作で知られる、小山出身の版画家・小口一郎の展覧会を開催します。小口のライフワー
 クでもある足尾鉱毒事件をテーマにした代表作の版画「野に叫ぶ人々」「鉱毒に追われて」を中心に、小口一郎研究会所蔵
 の作品をご紹介します。
   2018.7.14(土)~7.16(月) 生涯学習センター ギャラリー 実績報告(PDF:174KB)

000051 第14回寺野東遺跡縄文まつり(実行委員会)
  縄文文化の水準の高さを実証した国指定史跡寺野東遺跡を広く知ってもらうため、毎年「寺野東遺跡縄文まつり」を開催 
 しております。まが玉作りや火おこし体験といった親子で楽しめる様々な縄文体験イベントや、地元の学校やサークルによ
 る舞台発表、地元の方による特産品の模擬店販売などを行っています。会場は公園のように通路が整備されており、車いす
 の方や足の不自由な方も気軽に来場いただくことが出来ます。
   2018.8.25(土) おやま縄文まつりの広場(寺野東遺跡)

000052 市制65周年記念 市民能「小山安犬」(小山市)
  市民能「小山安犬」は、中世に実在した小山若犬丸の子、宮犬丸と久犬丸の二人の遺児が鎌倉の六浦沖に沈められた事件
 を題材に創られた謡曲「安犬」を600年ぶりに復曲させたものです。再演にあたり、市民から子方及び地謡を募集し、平
 成30年1月から子方・地謡養成講座を開催しています。会場はバリアフリーとなっており、車イス席を用意します。
    2019.2.23(土)

000053 第65回小山市民文化祭(小山市、小山市文化協会)
  市民一人一芸術をめざし、市内文化団体の参加を得て、地域文化の振興を図るため、充実した各種行事を実施することを 
 主旨としています。11月1日(木)~12月2日(日)までの約1か月間開催し、11月4日(日)には小山市文化振興
 大会が開催され、小山市文化協会表彰者と市民文化祭のポスター展入賞者の表彰が行われるほか、記念公演として落語や太
 神楽曲芸などの舞台を披露していただきます。
  会場はバリアフリー設計となっており、式典の際には手話通訳者を配置します。
   2018.11.1(木)~12.2(日) 小山市市立文化センター ほか

000057 小山市書道連盟展(小山市書道連盟)
  小山市在住・通勤者からなる小山市書道連盟は地域の書道普及・発展を目指し、世代を超えて交流できる場となってお
 り、本展は2019年で35回目となります。漢字・かな文字を芸術作品とする書道は、日本語が出来なくても人々に訴えかけ
 る力を内蔵しています。英語、中国語のチラシの作成をして広く広報し、会場となる道の駅・思川はバリアフリー化された
 施設ですので、車いすでの来場も差し支えありません。
   2019.7.12(金)~7.14(日) 道の駅 思川

000061 第8回開運小山うどんまつり(実行委員会)
  小山市では、安全安心な小山産野菜を使用した「小山うどん」を市内外にアピールし、地産地消の推進及び地域の活性化
 を図ることを目的に本事業を開催いたします。開運小山うどん会会員店舗、市外の有名うどん店が多数出店するほか、おや
 ま開運まつりが同時開催されます。会場は車イスの方でも観覧しやすいようバリアフリーの小山御殿広場を使用し、隣接し
 た市役所は、車イス利用者専用駐車場や段差がない出入口と通路、多目的トイレなどの設備があります。
   2018.10.14(日) 小山御殿広場

000065 第13回おやま開運まつり(実行委員会)
  小山市の歴史上に残る、江戸幕府300年の泰平の世を決定付けた史実「小山評定」を基に、「開運のまちおやま」を全国 
 に発信し、観光の振興と商業の活性化を図ることを目的とし、開催いたします。小学生甲冑武者によるパレードや開運夢宣
 言のほか、開運小山うどんまつり、うまいものおやま評定が同時開催されます。会場は車イスの方でも観覧しやすいようバ
 リアフリー小山御殿広場を使用し、会場に隣接した市役所は、車イス利用者専用駐車場や段差がない出入口と通路、多目的
 トイレなどの設備があります。
   2018.10.14(日) 小山御殿広場

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那須塩原市 

000012 那須塩原市スポーツ交流大会(東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会事前キャンプ地誘致推進本部)
  市民・児童・生徒が、オリンピック・パラリンピックの果たす役割を正しく理解し、国際理解を深める。また、真田
 卓選手(那須塩原市出身)による車いすテニス体験を通じて、障害者スポーツの知識や認知を高める。スロープ等のバリ
 アフリー施設に加え、障害者用駐車場や車いす観覧席を設け、「障害」に対する理解を深める。
 「なすしおばらファンクラブ」PRブースを設置し、市独自のシティセールスをPRする。
   2017.12.16(土) にしなすの運動公園  実績報告(PDF:186KB)

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さくら市 

000002 さくら市主催 オペラ「雨情とひろとお月様」講座発表会(さくら市)
  現在、さくら市ゆかりの童謡詩人野口雨情と喜連川出身の妻ヒロを題材にした創作オペラ「雨情とひろとお月さ
 ま」の本公演に向かって準備しており、2017年8月から市民合唱団となる講座生を募集し、全19回の講座を経て、
 2018年3月4日(日)にオペラ後半部分を披露する予定です。日本のトッププロと市民の織りなす舞台は大人から
 こども、外国人にも楽しめる内容です。車いすエリアを設ける他、対応スタッフの配置も予定しています。
   2017.8.1(火)~2018.3.31(土) 氏家公民館 実績報告(PDF:258KB)

000004 第3回 さくら黄金ストリートカーニバル 2017(実行委員会)
  さくら黄金ストリートカーニバル実行委員会は、日本が世界に誇るアニメ・特撮・アイドル等のヲタク文化(サ 
 ブカルチャー)を広く社会に向けて発信することで、地域活性化を目指す市民団体です。今回は、敷地内に5カ所
 の指定文化財を有し千年の歴史を持つ鎮守の森今宮神社において、アイドルと呼称される視覚的にkawaiiミュージ 
 シャンの祭典を開催することで、新旧日本文化の融合を世界に向けて発信します。また、外国語及び手話でアナウ 
 ンスします。
   2017.11.18(土) 今宮神社 実績報告(PDF:228KB)

000040 第8回さくらジャンゴ・ラインハルト・フェスティバル2018(実行委員会)
  1930~40年代にフランスで活躍した「ジャンゴ・ラインハルト」の音楽をモチーフにしたフェスティバルは欧米で 
 は各地で行われております。本イベントは市民の有志で行われ、公募のバンドは県外、海外からも応募があり、地元スタッ
 フと外部からの参加者の「交流」もテーマになっております。本年は台湾でのフェスティバルと協力関係を築き、台湾、韓
 国などからも参加表明をいただいており、共通でのコミュニケーションツールとしての「音楽」と「英語」に取り組もうと
 思っております。
   2018.6.30(土)~7.1(日) 和い話い広場およびさくら市喜連川市街地周辺会場

000058 氏家駅前ひろば“ウルトラC“調クールジャパンまつり一第4回さくら黄金ストリートカーニバル2018一 with第18回大公孫樹祭/平成FlNAL(実行委員会)
  本事業は、氏家駅東口広場シティプロモーション施設「さくらテラス」にて開催予定であり、わが国の黄金時代と賞賛さ 
 れる“高度経済成長期”を代表する「ウルトラC(発信元・東京オリンピック)」と「C調無責任男(発信元・植木等&青島幸男)」
 の二大キーワードをイベントタイトルに加えて、従来の平成クールジャパンだけでなく、昭和元禄レトロ文化(チンドン屋
 フェスティバル等)をプログラムに加えることになった。
  また、今回も多言語&バリアフリー対応ということで、随所に、英語や中国語の通訳や、(日本語のみではあるが)手話
 によるアナウンス通訳も行う。
   2018.11.10(土) 氏家駅東口広場シティプロモーション施設「さくらテラス」   

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益子町 

000060 町民のつどい パラリンピック選手の講演会と益子の伝統工芸・手仕事文化大集合(益子町生涯学習推進協議会)
  パラリンピック選手の講演会や益子ならではの伝統工芸・手仕事文化の様々な達人が一堂に会すことで、福祉やスポーツ 
 の理解を深めるとともに益子の素晴らしさを再認識し、ものの見方や気づきを得、オリ・パラへの参加機運醸成とともに生
 涯学習の進行を促す。会場は、エレベーターやスロープが完備されている。会場案内、展示ブース等の案内表記は英語表記
 をつとめる。
   2019.2.16(土) 益子町中央公民館

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芳賀町  

000006 はが路ふれあいマラソン(実行委員会)
  本大会の特徴は、「地域をあげてのおもてなし」、「ランナーと地域住民のふれあい」に重点を置いている点である。
 また、伝統芸能として各地域に存在する太鼓の演奏によりランナーを応援することで伝統文化の魅力の発信を行っている。
 外国人や障害をかかえている方も参加可能であり、会場周辺にスロープを設置し、車いすの方でもランナーの応援をでき
 るようにしている。
   2017.12.17(日) 真岡市井頭公園等 実績報告(PDF:611KB)

000007 芳賀町民祭(開催委員会)
  芳賀町浪漫太鼓の披露による伝統芸能の発信や特産品の梨などの農産物の品評会の開催。飲食ブースでは地域住民に
 よる手打ちそばやB級グルメのHAGA焼きソバ等の販売が行われる等、芳賀町民総参加の催しとなっている。障害者を支援
 している社会福祉法人で一つのブースを構え、飲食物の販売や様々なPRを行う。駐車場には障害者用のスペースを確保や
 スロープを用意することで車いすの方に配慮した会場の設営。
   2017.11.5(日) 芳賀町役場東駐車場 実績報告(PDF:479KB)

000054 今村幸治郎の世界 色えんぴつが奏でる物語と音楽(芳賀町教育委員会)
  栃木県在住の画家・絵本作家であり、講演会やワークショップで芸術の普及教育活動に力を注いでいた故今村幸治郎氏の 
 作品を展示する。氏は、色えんぴつを画材とした作品で国内ばかりでなく「フランスに於ける日本年」の際に日本を代表し
 て出展するなど海外でも活躍した画家である。氏の展示を行うことで、来館者に日本のポップアートに触れる機会を提供
 し、文化の向上を図る。展示会場となる町総合情報館内にはバリアフリー設備が完備されている。
   2018.7.14(土)~8.26(日) 芳賀町総合情報館

000055 旅と鉄道とLRT(芳賀町教育委員会)
  総合情報館開館10周年期間企画展として、栃木県内の鉄道・公共交通の歴史、芳賀町の公共交通、LRTの紹介を行う。 
 明治期以降の公共交通関係資料を展示することで、来館者人々の生活を豊かにしようと計画された交通の歴史や文化に触れ
 る機会を提供することができる。展示会場となる町総合情報館内にはバリアフリー設備が完備されている。
   2018.9.8(土)~10.21(日) 芳賀町総合情報館

000056 帰郷 青木繁《幸彦像》明治と女性画家 アートリンクとちぎ2018 創られた女/創る女(芳賀町教育委員会)
  明治期の画家、青木繁、五百城文哉、小杉放庵らの作品と関連する芳賀町出身の女性画家、福田たねの作品を紹介する。 
 福田たねは明治18年に栃木県芳賀郡東高橋(現在の芳賀町)に生まれ、当時本格的に洋画を学んだ数少ない女性の一人であ
 る。本展により、来館者に明治期以降の美術また日本文化に触れる機会を提供する。展示会場となる町総合情報館内にはバ
 リアフリー設備が完備されている。
   2018.11.17(土)~12.24(月) 芳賀町総合情報館

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壬生町  

000009 みぶの日フェア(実行委員会)
  町指定無形民俗文化財である伝統芸能や国指定史跡の古墳、地域の伝統食文化等、壬生町が誇る文化資産が一堂に会する
 イベントを開催する。障がい者の方が安全に観覧できるよう、会場に専用観覧席を設置するほか、会場駐車場には障がい者
 専用駐車スペースが備わっている。外国人にも分かりやすいように、案内チラシを英語表記対応とする。
   2018.3.4(日) みぶハイウェーパーク みらい館 実績報告(PDF:386KB)

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那珂川町 

000021 とちぎアートサポートセンターTAM(もうひとつの美術館)
  もうひとつの美術館は、2001年より、“みんながアーティスト、すべてはアート”をコンセプトに、障害の有無・専門家で
 あるなしを超え、アートを核に地域・場所や領域をつないでいく活動を行っています。課題、悩みをみんなで共有し、支え
 合い、社会へとつなげていく場所として、「とちぎアートサポートセンターTAM(タム)」を開設いたしました。
   2017.6.9(金)~2018.3.31(日) もうひとつの美術館 内 実績報告(PDF:320KB)

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その他  

000017 とちぎ文化情報ナビ(栃木県)
  「とちぎ文化情報ナビ」は、文化イベント情報・文化施設情報・文化活動団体情報など、栃木県内の文化情報を一元的に
 集約したサイト。当サイトは、日本語のほか7ヵ国語(英語、中国語(簡体字)、中国語(繁体字)、韓国語、フランス語
 、ポルトガル語、スペイン語)に対応している。また、「音声読み上げ機能」や、「ふりがな表示機能」も搭載している。
   2017.9.28(木)~2018.3.31(土) WEBサイト 実績報告(PDF:270KB)

000023 学校給食を活用した食育推進事業「学校給食レシピ集」(栃木県教育委員会事務局健康福利課)
  学校における食育推進のためには、学校給食を生きた教材として活用することが重要である。学校・家庭・地域における
 食育の一層の推進を目指し、学校や家庭での利活用のため、各市町等で実施している学校給食を家庭向けにアレンジしたレ
 シピをWEBサイト及び冊子で紹介する。WEBサイトには、目の不自由な方などのための「音声読み上げ機能」や、子ど
 もなどのための「ふりがな表示機能」を搭載している。
   2018.2.1(木)~3.31(土) WEBサイト及び冊子

000046 とちぎ文化情報ナビ(栃木県)
  文化イベント情報・文化施設情報・文化活動団体情報など、栃木県内の文化情報を一元的に集約したサイト「とちぎ文化 
 情報ナビ」を運営している。当サイトは、とちぎの文化を国内外の外国人向けに広く発信するため、日本語のほか7ヵ国語
 (英語、中国語(簡体字)、中国語(繁体字)、韓国語、フランス語、ポルトガル語、スペイン語)に対応している。
 また、目の不自由な方などのための「音声読み上げ機能」や、子どもなどのための「ふりがな表示機能」も搭載している。
   2018.4.1(日)~2019.3.31(日) WEBサイト

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「beyond2020プログラム」認証事業 〔内閣官房オリパラ事務局のHPから〕

  ◇ 認証状況はこちら(上記事業を除く。)

    http://www.pref.tochigi.lg.jp/c01/bunka/bunka_program/beyond2020program-jigyo2017op.html

  ◇ 内閣官房オリパラ事務局のホームページ

    http://www.kantei.go.jp/jp/singi/tokyo2020_suishin_honbu/beyond2020/

 

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お問い合わせ

県民文化課 文化振興担当

〒320-8501 宇都宮市塙田1-1-20 県庁舎本館7階

電話番号:028-623-2153

ファックス番号:028-623-2121

Email:beyond2020@pref.tochigi.lg.jp

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