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更新日:2020年8月18日

beyond2020プログラム「小山市」

「beyond2020プログラム」に認証しました 〔 認証組織:栃木県 〕 

 小山市

000005 第12回おやま開運まつり(実行委員会)
  私たちのふるさと小山の歴史上に残る、江戸幕府300年の泰平の世を決定付けた史実「小山評定」を基に、「開運の 
 まちおやま」を全国に発信し、観光の振興と商業の活性化を図ることを目的とする。
 会場は車イスの方でも観覧しやすいようバリアフリーの小山御殿広場を使用し、外国人の方も楽しめるよう英訳のイベ
 ントチラシを配布します。
   2017.10.15(日) 小山御殿広場 実績報告(PDF:284KB)

000016 市民能「小山安犬」謡曲教室(小山市)
  市民能「小山安犬」は、中世小山氏ゆかりの謡曲「安犬」を平成15年度に市政50周年記念事業として600年ぶりに復曲
 させたものです。市政55周年、60周年の再演に続き、市制65周年事業として平成31年2月に再演するため、市民から子方
 及び地謡を募集し、謡曲教室を開催。会場はバリアフリーとなっており、障害者も地謡として参加できる教室となってい
 ます。
   2018.1.19(金)~2019.2.8(金) 生涯学習センター ホール 実績報告(PDF:99KB)

000018 第39回小山市文化協会チャリティー美術展(小山市文化協会)
  市内外の作家から絵画・書・写真等の寄贈を受け展示公開し、社会福祉および芸術文化の振興に貢献するため開催します
 す。会場まではスロープ・エレベーター等完備されており、会場もフラットになっておりますので、車いすや足の不自由な
 方にもご観覧いただけます。
   2018.2.15(木)~18(日) 小山市生涯学習センター ギャラリー 実績報告(PDF:95KB)

000019 小山市評定講演会・観劇会(小山市)
  『小山評定武将列伝』の執筆者による講演会と、市で所有する小山評定参加武将の甲冑複製品を活用した、市民劇団「開 
 運座」による再現劇観劇会を実施することで、市民の郷土の歴史に対する理解を深めるとともに、本市の歴史の一層の全国
 発信を図ることを目的として開催します。会場はスロープが設置されており、車いす席も設置しますので、足の不自由な方
 もご観覧いただけます。
   2018.2.24(土) 小山市文化センター 小ホール 実績報告(PDF:81KB)

000025 間々田のジャガマイタ(間々田じゃがまいた保存会)
  間々田のジャガマイタは、旧暦4月8日(現在は5月5日の子供の日)に、小山市間々田地区で古くから行われてきた祭
 礼行事です。神主による禱を受けた蛇は、口に御神酒がそそがれ、境内社である八龍神社に参ってから本殿を一周し、境内
 にある池に口を入れて水を飲ませます。その後、「蛇がまいた、蛇がまいた」の掛け声とともに町内を練り歩きます。
 英語対応のチラシを用意します。
   2018.5.5(土) 間々田八幡宮等 実績報告(PDF:357KB)

000027 第10回おやま思川ざくらマラソン大会(実行委員会)
  おやま思川ざくらマラソンは毎年春に開催しており、思川桜満開の中、桜並木堤防沿いをはじめ、2012年に世界のラムサ
 ール条約に湿地(しっち)登録された渡良瀬遊水地を走るコースです。小山駅東口から会場に隣接する栃木県立県南体育館に
 は荷物預け場所を設けており、車イスの貸出ができます。ゴール後には、小山ブランドである「うどん」の無料配布を予定
 しており、地域に根付いた食文化を、全国から集まる参加者に広く発信します。
   2018.4.8(日) 小山総合公園 森のはらっぱ等 実績報告(PDF:436KB)

000028 第70回企画展「碓井要作-田中正造とともに歩んだ蚕種家-」(小山市立博物館)
  「自然を愛した小山の偉人」をテーマとして、小山市出身の碓井要作を紹介する博物館企画展を開催。碓井要作らが改修
 案の修正を求め闘った結果、現在の形となった渡良瀬遊水地の自然も紹介。本展示会をとおして、近代化の過程で奔走した
 偉人を生み出し、豊かな自然をはぐくむ日本のすばらしさをアピールする。広く市内外からの観覧者を募り、福祉施設等の
 福祉施設等の団体も積極的に受け入れて、案内などの必要な援助を行う。
   2018.3.31(土)~5.27(日) 小山市立博物館企画展示室 実績報告(PDF:235KB)

000030 第16回おやまブランドまつり(実行委員会)
  小山市では、豊かな自然と高い技術のもとに生産される小山産品や観光資源等のうち、特に優れたものを「おやまブラン
 ド」に認定しております。市の素晴らしい文化や産物をPRするため、「道の駅思川」を会場に「おやまブランドまつり」
 を開催いたします。道の駅思川には、車椅子利用者専用駐車場や多目的トイレなど高齢者や障害者の方に配慮した設備があ
 り、どなたでも楽しめるイベントとなっております。
   2018.4.28(土) 道の駅思川 実績報告(PDF:248KB)

000034 「国史跡 摩利支天塚・琵琶塚古墳資料館」の開館記念式典及びオープニングイベント(小山市)
  「国史跡 摩利支天塚・琵琶塚古墳資料館」の開館に伴い、摩利支天塚・琵琶塚古墳を全国へPRし、古墳を通じたまち 
 まちづくりによる地域活性化、観光地化を図るため、開館記念式典及びオープニングイベントを実施する。
 施設への点字ブロック(視覚障がい者誘導ブロック)や障がい者用駐車スペースを配置し、当該事業開催時は、車椅子席を確
 保する予定であり、障害者にとってのバリアを取り除く取組を行っている。
   2018.4.21(土) 国史跡 摩利支天塚・琵琶塚古墳資料館 実績報告(PDF:199KB)

000038 事業中止

000047 第6回小山きものの日(実行委員会)
  国の重要無形文化財である市の伝統産業「本場結城紬」が平成22年11月16日にユネスコ無形文化遺産に登録されたこと 
 を記念し、登録日である11月16日を「きものの日」として直近の週末に着物文化や日本文化に触れ親しむイベントを開催。
 主な内容は本場結城紬コーディネートショー、抽選会、糸つむぎ・絣くくり・地機織りの実演及び体験、着心地体験、琴演
 奏、呈茶席、まゆクラフト体験等。着物が好きで着慣れた方だけでなく、外国人を含む着物に興味のある初心者の方も楽し
 める。英訳したポスター・チラシを作成する。
   2018.11.17(土)生涯学習センター、おやま本場結城紬クラフト館 実績報告(PDF:158KB)

000049 第15回ハンドベルフェスタ in OYAMA(実行委員会)
  小山市のブランドであるハンドベルの素晴らしい音色の響くまちづくりを推進するため、本フェスタを開催します。 
 市内や近隣のハンドベルチームが出演する他、公募により出演者を募集します。会場には託児室があるため、小さなお子さ
 ん連れの方もゆっくり楽しむことができます(要予約)。会場はバリアフリー設計となっており、車イス席を用意します。
 また、外国人向けの英語版チラシを作成し配布します。
   2018.10.21(日) 小山市立文化センター 大ホール 実績報告(PDF:143KB)

000050 ラムサール条約湿地登録「渡良瀬遊水池」6周年記念
     小口一郎研究会所管 小口一郎関係資料悉皆調査 第1回報告展(小山市) 

  足尾鉱毒事件をテーマにした三部作で知られる、小山出身の版画家・小口一郎の展覧会を開催します。小口のライフワー
 クでもある足尾鉱毒事件をテーマにした代表作の版画「野に叫ぶ人々」「鉱毒に追われて」を中心に、小口一郎研究会所蔵
 の作品をご紹介します。
   2018.7.14(土)~7.16(月) 生涯学習センター ギャラリー 実績報告(PDF:174KB)

000051 第14回寺野東遺跡縄文まつり(実行委員会)
  縄文文化の水準の高さを実証した国指定史跡寺野東遺跡を広く知ってもらうため、毎年「寺野東遺跡縄文まつり」を開催 
 しております。まが玉作りや火おこし体験といった親子で楽しめる様々な縄文体験イベントや、地元の学校やサークルによ
 る舞台発表、地元の方による特産品の模擬店販売などを行っています。会場は公園のように通路が整備されており、車いす
 の方や足の不自由な方も気軽に来場いただくことが出来ます。
   2018.8.25(土) おやま縄文まつりの広場(寺野東遺跡) 実績報告(PDF:382KB)

000052 市制65周年記念 市民能「小山安犬」(小山市)
  市民能「小山安犬」は、中世に実在した小山若犬丸の子、宮犬丸と久犬丸の二人の遺児が鎌倉の六浦沖に沈められた事件
 を題材に創られた謡曲「安犬」を600年ぶりに復曲させたものです。再演にあたり、市民から子方及び地謡を募集し、平
 成30年1月から子方・地謡養成講座を開催しています。会場はバリアフリーとなっており、車イス席を用意します。
    2019.2.23(土) 小山市立文化センター 大ホール 実績報告(PDF:237KB)

000053 第65回小山市民文化祭(小山市、小山市文化協会)
  市民一人一芸術をめざし、市内文化団体の参加を得て、地域文化の振興を図るため、充実した各種行事を実施することを 
 主旨としています。11月1日(木)~12月2日(日)までの約1か月間開催し、11月4日(日)には小山市文化振興
 大会が開催され、小山市文化協会表彰者と市民文化祭のポスター展入賞者の表彰が行われるほか、記念公演として落語や太
 神楽曲芸などの舞台を披露していただきます。
  会場はバリアフリー設計となっており、式典の際には手話通訳者を配置します。
   2018.11.1(木)~12.2(日) 小山市市立文化センター ほか 実績報告(PDF:119KB)

000057 小山市書道連盟展(小山市書道連盟)
  小山市在住・通勤者からなる小山市書道連盟は地域の書道普及・発展を目指し、世代を超えて交流できる場となってお
 り、本展は2019年で35回目となります。漢字・かな文字を芸術作品とする書道は、日本語が出来なくても人々に訴えかけ
 る力を内蔵しています。英語、中国語のチラシの作成をして広く広報し、会場となる道の駅・思川はバリアフリー化された
 施設ですので、車いすでの来場も差し支えありません。
   2019.7.12(金)~7.14(日) 道の駅 思川 実績報告(PDF:92KB)

000061 第8回開運小山うどんまつり(実行委員会)
  小山市では、安全安心な小山産野菜を使用した「小山うどん」を市内外にアピールし、地産地消の推進及び地域の活性化
 を図ることを目的に本事業を開催いたします。開運小山うどん会会員店舗、市外の有名うどん店が多数出店するほか、おや
 ま開運まつりが同時開催されます。会場は車イスの方でも観覧しやすいようバリアフリーの小山御殿広場を使用し、隣接し
 た市役所は、車イス利用者専用駐車場や段差がない出入口と通路、多目的トイレなどの設備があります。
   2018.10.14(日) 小山御殿広場 実績報告(PDF:259KB)

000065 第13回おやま開運まつり(実行委員会)
  小山市の歴史上に残る、江戸幕府300年の泰平の世を決定付けた史実「小山評定」を基に、「開運のまちおやま」を全国 
 に発信し、観光の振興と商業の活性化を図ることを目的とし、開催いたします。小学生甲冑武者によるパレードや開運夢宣
 言のほか、開運小山うどんまつり、うまいものおやま評定が同時開催されます。会場は車イスの方でも観覧しやすいようバ
 リアフリー小山御殿広場を使用し、会場に隣接した市役所は、車イス利用者専用駐車場や段差がない出入口と通路、多目的
 トイレなどの設備があります。
   2018.10.14(日) 小山御殿広場 実績報告(PDF:247KB)

000066 第7回うまいものおやま評定2018(実行委員会)
  小山地区定住自立圏を形成する小山市・下野市・野木町・結城市のご当地うまいものを小山市に集めて、地産地消の推進 
 と地域の活性化を図るとともに、豊かな食の魅力を全国へ発信することを目的に開催いたします。小山産の小麦粉「イワイ
 ノダイチ」を使用した小山うどん等が出店し、選りすぐりのうまいものを食べ比べできます。会場は車イスの方でも観覧し
 やすいようバリアフリーの小山御殿広場を使用し、会場に隣接した市役所は、車イス利用者専用駐車場や段差がない出入口
 と通路、多目的トイレなどの設備があります。
   2018.10.14(日) 小山御殿広場 実績報告(PDF:230KB)

000067 第29回一誠流栃木・茨城地区温習会(一誠流栃木・茨城地区協議会)
  当会は吟詠の技術向上と会員相互の交流・親睦をはかりつつ精神的資質の醸成に努め、中国、日本の古来よりの漢詩・短 
 歌・新体詩・俳句などの基本に学んでいる。今回、栃木地区と茨城地区の会員が集い、日本の伝統芸能である吟詠の普及と
 日頃の鍛錬の成果を披露するため、吟詠の発表会を行う。会場まではスロープ・エレベーター等完備されており、会場もフ
 ラットになっているので、車いすや足の不自由な方にもご観覧いただける。
   2018.9.23(日) 小山市生涯学習センター 実績報告(PDF:128KB)

000079 小山市制65周年記念第8回小山評定講演会・観劇会(小山市)
  本事業は、「小山評定」に参加した主な武将28人の生涯を1冊にまとめた『小山評定武将列伝』の執筆者による講演会
 と、小山市民劇団「開運座」が小山評定に参加した10武将の精巧な甲冑(複製を小山市が作製)を活用し、小山評定の再
 現劇を上演いたします。「小山評定」を小山市の歴史ブランドとして「開運のまち おやま」を全国に発信することを目的
 としています。会場はバリアフリー設計となっており、車いす席を準備します。
   2019.2.2(土) 小山市立文化センター 小ホール 実績報告(PDF:154KB)

000082 第40回小山市文化協会チャリティー美術展(小山市文化協会)
  小山市文化協会は、市民の芸術文化に対する理解を深めるため、市内外の作家から絵画・書・写真等の寄贈を受け展示公 
 開し、これら貴重な所産を広く市民に還元するため、手軽に求められる機会を提供し、、以て社会福祉および芸術文化の振
 興に貢献するため開催します。
 会場まではスロープ・エレベーター等完備されており、会場もフラットになっておりますので、車いすや足の不自由な方に
 もご観覧いただけます。
   2019.2.1(金)~2月4日(月) 小山市生涯学習センターギャラリー  実績報告(PDF:83KB)

000086 小口一郎研究会所管小口一郎関係資料悉皆調査第2回報告展(小山市)
  足尾鉱毒事件をテーマにした三部作で知られる、小山出身の版画家・小口一郎の展覧会を開催します。小口のライフワー 
 クである足尾鉱毒事件をテーマにした代表作の版画「盤圧に耐えて」を中心に、版木や彫刻刀等、小口一郎研究会所蔵の作
 品をご紹介します。会場はバリアフリー設計となっております。
   2019.2.15(金)~2.17(日) 生涯学習センター ギャラリー 実績報告(PDF:94KB)

000102 第11回おやま思川ざくらマラソン大会(実行委員会)
  おやま思川ざくらマラソンは毎年春に開催しており、今年で11回大会を迎えました。思川桜満開の中、桜並木堤防沿い 
 をはじめ、2012年に世界のラムサール条約に湿地(しっち)登録された渡良瀬遊水地を走るコースです。ゴール後には、小山
 ブランドである「うどん」の無料配布を予定しており、地域に根付いた食文化を、全国から集まる参加者に広く発信しま
 す。会場に隣接する栃木県立県南体育館には荷物預け場所を設けており、施設はバリアフリーで車イスの貸出ができます。
   2019.4.14(日) 小山総合公園 森のはらっぱ等 実績報告(PDF:298KB)

000105 第48回小山市春季吟詠剣詩舞大会(小山市吟詠剣詩舞連盟)
  古来よりの詩歌を主として内容を吟味しつつ、吟詠・剣舞・詩舞によって表現し、普及・発展・愛好者の交流をはかるた 
 めに開催するものです。
 会場まではスロープ・エレベーター等完備されており、会場もフラットになっておりますので、車いすや足の不自由な方に
 もご観覧いただけるようになっています。
   2019.4.28(日) 小山市立文化センター 大ホール

000106 間々田のじゃがまいた(間々田のじゃがまいた保存会)
  「間々田のじゃがまいた」は、旧暦4月8日(現在は5月5日の子供の日)に、小山市間々田地区で古くから行われてき 
 た祭礼行事です。間々田八幡宮の境内に、各町内の蛇体が集合する「蛇よせ」で祭が始まり、「蛇がまいた、蛇がまいた」
 の掛け声とともに町内を練り歩きます。英語対応のチラシを用意します。
   2019.5.5(日) 間々田八幡宮等 実績報告(PDF:127KB)

000115 とちぎジュニアオーケストラ 20周年記念「第7回定期演奏会」
 これからの未来を担う、栃木県内在住の子供達によるジュニアオーケストラです。NPO法人日本少年少女オーケストラの傘下として国内外姉妹団体との演奏交流を行っています。オーケストラの演奏活動を通し、青少年の豊かな情操を育てると共に生活に根ざした音楽活動の基盤を創り、曲に取り組む努力や合奏する喜び会得しながら、地域の音楽文化の向上に寄与し、日々成長を心掛けています。今年度20周年を迎え、海外からのゲストを招き、パンフレットも英語対応の物を準備致します。
   2019.8.11(日) 小山市立文化センター 大ホール 実績報告(PDF:117KB)

000124 祝小山市制65周年 第16回ハンドベルフェスタ in OYAMA
 小山市のブランドであるハンドベルの素晴らしい音色の響くまちづくりを推進するため、10月20日(日)小山市立文化センター大ホールにて第16回ハンドベルフェスタ in OYAMAを開催します。市内や近隣のハンドベルチームが出演する他、公募により出演者を募集します。演奏される曲は様々で、子供から高齢者まで楽しむことができます。会場には託児室があるため、小さなお子さん連れの方もゆっくり楽しむことができます(要予約)。会場はバリアフリー設計となっており、車イス席を用意します。また、外国人向けの英語版チラシを作成し配布します。
   2019.10.20(日) 小山市立文化センター 大ホール

000125 祝小山市制65周年 第15回寺野東遺跡縄文まつり
 縄文文化の水準の高さを実証した国指定史跡寺野東遺跡を広く知ってもらうため、毎年「寺野東遺跡縄文まつり」を開催しております。まが玉作りや火おこし体験といった親子で楽しめる様々な縄文体験イベントや、地元の学校やサークルによる舞台発表、地元の方による特産品の模擬店販売などを行っています。会場は公園のように通路が整備されており、車いすの方や足の不自由な方も気軽に来場いただくことが出来ます。
   2019.8.24(土) おやま縄文まつりの広場(寺野東遺跡) 実績報告(PDF:203KB)

000126 佐呂間移住108年 小口生誕105年 小口一郎研究会所管 小口一郎関係資料悉皆調査 第3回報告展

 足尾鉱毒事件をテーマにした三部作で知られる、小山出身の版画家・小口一郎の展覧会を開催します。「谷中村」を題材にした作品を中心に、版木や彫刻刀等、小口一郎研究会所蔵の作品をご紹介します。版画家として足尾鉱毒事件と正面から向き向き合い、また地域住民のために美術サークルの指導や作品発表、コミュニティにおける文化活動に尽力した小口の活動を広く周知する機会とします。会場はバリアフリー設計となっております。 実績報告(PDF:110KB)
   2019.8.10(土)~8.11(日) 小山市立文化センター ギャラリー

000127 祝 小山市制65周年 第66回小山市民文化祭

 市民一人一芸術をめざし、市内文化団体の参加を得て地域文化の振興を図るため、10月31日(木)~12月1日(日)までの約1か月間、第66回小山市民文化祭を開催します。展示部門(6部門)、舞台部門(7部門)、学校部門(4部門)の計17部門において、子供から高齢者まで日頃の研究や創作、練習をもとに様々な舞台発表や展示を行います。11月2日(土)には小山市文化センター大ホールにて開幕祭として第29回小山市文化振興大会を開催し、小山市文化協会表彰者と市民文化祭ポスター展入賞者の表彰式典が行われるほか、記念公演として歌謡・新舞踊・音楽部門によるリレー公演を披露します。会場はバリアフリー設計となっており、文化振興大会式典の際には手話通訳者を配置します。
   2019.10.31(木)~12.1(日) 小山市立文化センター・小山市中央公民館・道の駅思川評定館 実績報告(PDF:109KB)

000134 第30回一誠流栃木・茨城地区温習会

 一誠流詩歌吟詠一誠会(本部 東京都大田区久ケ原)に所属し、吟詠の技術向上と会員相互の交流・親睦をはかりつつ精神的資質の醸成に努め、中国、日本の古来よりの漢詩・短歌・新体詩・俳句などの基本に学んでいる。現在、一誠流本部初吟会、コンクール大会、小山市民文化祭吟詠剣詩舞祭、小山市春季吟詠剣詩舞大会、小山市伝統文化ふれあい教室等に参加・出演し、伝統芸能としての吟詠の普及向上に努めている。今回、栃木地区と茨城地区の会員が集い、日本の伝統芸能である吟詠の普及と日頃の鍛錬の成果を披露するため、吟詠の発表会を行う。
会場まではスロープ・エレベーター等完備されており、会場もフラットになっているので、車いすや足の不自由な方にもご観覧いただける。
   2019.9.29(日) 小山市生涯学習センター ホール 実績報告(PDF:188KB)

000140 祝 小山市制65周年記念事業 祇園城廃城400年「最初で最後の小山藩主 本多正純公 顕彰シンポジウム」

 608年から1619年までの11年の間、小山に存在した「小山藩」が廃藩となってから今年で400年になることを記念して、市民にもあまり知られていない「小山藩」の存在を広く知ってもらうために、初代小山藩主本多正純公に関するシンポジウムを開催します。基調講演として、東京大学史料編纂所教授山本博文先生に、「最後の小山藩主本多正純公と二代将軍徳川秀忠公」を講演していただきます。また、ゲスト講演では本多弥八郎宗家15代当主木村敦明様をお招きし、講演会の最後にはパネルディスカッションを行います。会場には、スロープや、車いす用の座席が設けられており、車いすの方や足の不自由な方も気軽に来場いただくことができます。
   2019.10.13(日) 小山市立文化センター 大ホール 実績報告(PDF:108KB)

000143 祝間々田のじゃがまいた国重要無形民俗文化財指定記念 祝小山市制65周年記念事業 市民オペラ「小山物語」公演

 平成16年5月に市制50周年事業として初演し、これまで5年毎に市民との協働により公演し、好評を博しました市民オペラ「小山物語」を、市制65周年記念事業として再演いたします。小山の歴史を元に創作した市民オペラ「小山物語」は、中世の下野国の小山を舞台にした全三幕六場の公演です。この市民オペラを再演することにより、幅広い年代の市民が文化的な体験を共有し、舞台芸術への関心と文化芸術への理解をより深め、豊かな人間性を涵養し、潤いのある「まちづくり」に資すると共に、地域の文化芸術活動の活性化を図ります。 
会場はバリアフリーとなっており、車イス席を用意します。
   2019.12.8(日) 小山市立文化センター 大ホール 実績報告(PDF:100KB)

000145 事業中止

000154 第9回小山評定講演会・観劇会

 本事業は、徳川三百年を決定付けたといわれる天下分け目の軍議「小山評定」に参加した、主な武将28人の生涯を1冊にまとめた『小山評定武将列伝』の執筆者による講演会と、小山市民劇団「開運座」が、小山評定に参加した10武将の精巧な甲冑(複製を小山市が作製)を活用し、小山評定の再現劇を上演いたします。本事業を毎年開催することにより、歴史の理解に加え、「小山評定」を小山市の歴史ブランドとして「開運のまち おやま」を全国に発信することを目的としています。会場はバリアフリー設計となっており、車いす席を準備します。
   2020.2.29(土) 小山市営津文化センター小ホール

000156 事業中止

000157 小口一郎研究会所管 小口一郎関係資料悉皆調査 第4回報告展 小口一郎油絵展 ~自然を描く~

 足尾鉱毒事件をテーマにした三部作で知られる、小山出身の版画家・小口一郎の展覧会を開催します。今回は小口が18歳頃から描き続けた風景画(油絵)を中心にご紹介します。小口は「人間社会とは異なる『嘘のない自然』を描くことで安息を得られた」と語っていました。若いころに画家として活動していた小口が生涯描き続けた風景画を広く周知する機会とします。会場はバリアフリー設計となっております。
   2020.1.25(土) 小山市立文化センター ギャラリー 実績報告(PDF:111KB)

000158 第41回小山市文化協会チャリティー美術展

 小山市文化協会は、市民の芸術文化に対する理解を深めるため、市内外の作家から絵画・書・写真・盆栽等の寄贈を受け展示公開し、これら貴重な所産を広く市民に還元するため、手軽に求められる機会を提供し、以て社会福祉および芸術文化の振興に貢献するため開催します。
会場は平屋のため階段等もなく、身障者用駐車場なども備えていることから、車いすや足の不自由な方にもご観覧いただけます。
   2020.2.6(木)~2020.2.9(日) 道の駅思川 評定館 実績報告

000166 第49回企画展「描かれた水神展~「間々田のじゃがまいた」重要無形文化財指定記念~」

 栃木県小山市間々田地区(間々田八幡宮など)において、毎年5月5日に行われる「間々田のじゃがまいた」は、田植えの時期を前に五穀豊穣や疫病退散を祈願する祭礼行事で、平成31年に国の重要無形民俗文化財に指定されました。
 このたび指定1周年を記念して水神(龍、蛇、鯉)をテーマにした絵画や書を紹介する展覧会を開催します。日本の伝統的表現による絵画、古典をふまえた造形が表出した大字書、現代アーティストによるペインティングなど、多様な表現を体験していただきたいと考えます。地域文化の多面的な発信をねらいとします。
 会場内は車いすの利用可能、多目的トイレ設置。
   2020.10.3(土)~2020.11.15(日) 小山市立車屋美術館

000184 第50回企画展「大和田俊個展」

 人間の身体や知覚と時間との関係について考察する作品を制作する、小山市出身のアーティスト大和田俊(1985年~)の美術館での初個展となります。美術館から徒歩10分ほどの水平的な広がりのある平野の一角に、ポンプ小屋の音響作品を展示し、背景の平野を込みで鑑賞することで、美術館内とは異なる知覚体験を期待します。地元の方々には、見慣れた景色での新たな空間的体験を、市外からの来館者には、大和田の原風景に触れてもらうことも期待するものです。インドでの滞在制作時の移民としての経験から、特に小山市に在住する外国人の状況に関心を寄せ、展覧会に来てもらえるような広報活動および多言語表記の資料準備を行います。国内外での活躍している小山市出身のアーティストの活動を地元から内外に発信することをねらいとしています。会場内は車いすの利用可能、多目的トイレ設置。
   2020.11.18(水)~2021.2.7(日) 小山市立車屋美術館

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「beyond2020プログラム」認証事業 〔内閣官房オリパラ事務局のHPから〕

  ◇ 認証状況はこちら(上記事業を除く。)

    http://www.pref.tochigi.lg.jp/c01/bunka/bunka_program/beyond2020program-jigyo2017op.html

  ◇ 内閣官房オリパラ事務局のホームページ

    http://www.kantei.go.jp/jp/singi/tokyo2020_suishin_honbu/beyond2020/

 

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お問い合わせ

県民文化課 文化振興担当

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電話番号:028-623-2153

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