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更新日:2020年2月18日

beyond2020プログラム「さくら市」

「beyond2020プログラム」に認証しました 〔 認証組織:栃木県 〕  

 さくら市

000002 さくら市主催 オペラ「雨情とひろとお月様」講座発表会(さくら市)
  現在、さくら市ゆかりの童謡詩人野口雨情と喜連川出身の妻ヒロを題材にした創作オペラ「雨情とひろとお月さ
 ま」の本公演に向かって準備しており、2017年8月から市民合唱団となる講座生を募集し、全19回の講座を経て、
 2018年3月4日(日)にオペラ後半部分を披露する予定です。日本のトッププロと市民の織りなす舞台は大人から
 こども、外国人にも楽しめる内容です。車いすエリアを設ける他、対応スタッフの配置も予定しています。
   2017.8.1(火)~2018.3.31(土) 氏家公民館 実績報告(PDF:258KB)

000004 第3回 さくら黄金ストリートカーニバル 2017(実行委員会)
  さくら黄金ストリートカーニバル実行委員会は、日本が世界に誇るアニメ・特撮・アイドル等のヲタク文化(サ 
 ブカルチャー)を広く社会に向けて発信することで、地域活性化を目指す市民団体です。今回は、敷地内に5カ所
 の指定文化財を有し千年の歴史を持つ鎮守の森今宮神社において、アイドルと呼称される視覚的にkawaiiミュージ 
 シャンの祭典を開催することで、新旧日本文化の融合を世界に向けて発信します。また、外国語及び手話でアナウ 
 ンスします。
   2017.11.18(土) 今宮神社 実績報告(PDF:228KB)

000040 第8回さくらジャンゴ・ラインハルト・フェスティバル2018(実行委員会)
  1930~40年代にフランスで活躍した「ジャンゴ・ラインハルト」の音楽をモチーフにしたフェスティバルは欧米で 
 は各地で行われております。本イベントは市民の有志で行われ、公募のバンドは県外、海外からも応募があり、地元スタッ
 フと外部からの参加者の「交流」もテーマになっております。本年は台湾でのフェスティバルと協力関係を築き、台湾、韓
 国などからも参加表明をいただいており、共通でのコミュニケーションツールとしての「音楽」と「英語」に取り組もうと
 思っております。
   2018.6.30(土)~7.1(日) 和い話い広場およびさくら市喜連川市街地周辺会場 実績報告(PDF:344KB)

000058 氏家駅前ひろば“ウルトラC“調クールジャパンまつり一第4回さくら黄金ストリートカーニバル2018一 with第18回大公孫樹祭/平成FlNAL(実行委員会)
  本事業は、氏家駅東口広場シティプロモーション施設「さくらテラス」にて開催予定であり、わが国の黄金時代と賞賛さ 
 れる“高度経済成長期”を代表する「ウルトラC(発信元・東京オリンピック)」と「C調無責任男(発信元・植木等&青島幸男)」
 の二大キーワードをイベントタイトルに加えて、従来の平成クールジャパンだけでなく、昭和元禄レトロ文化(チンドン屋
 フェスティバル等)をプログラムに加えることになった。
  また、今回も多言語&バリアフリー対応ということで、随所に、英語や中国語の通訳や、(日本語のみではあるが)手話
 によるアナウンス通訳も行う。
   2018.11.10(土) 氏家駅東口広場シティプロモーション施設「さくらテラス」  

000139 太鼓フェスティバル2019
 「太鼓フェスティバル2019」(旧称:国際太鼓フェスティバル)は今年で13回目を迎える太鼓の祭典。今年はさくら市内で活動を行う和太鼓グループ「喜連川公方太鼓」やアフリカの伝統楽器ジャンベを演奏する「アンベケレン」に加え、ゲストに「和太鼓グループ彩-sai-」、「大江戸助六太鼓」を招き盛大に開催する。また、当フェスティバルは和太鼓の演奏だけに留まることなく、アフリカの伝統太鼓奏者も組み入れることで、異文化を体験する要素も取り入れている。会場は、バリアフリーに配慮された氏家公民館を選び、会場内には車椅子スペースを設けるなど、障害者にもやさしい事業運営となっている。
   2019.12.14(土) さくら市氏家公民館 実績報告(PDF:448KB)

000142 事業中止

000146 令和元年!第5回さくら黄金ストリートカーニバル2019 with 第19回大公孫樹祭
 「カワイイ」は今や世界にも通じるワード、そのカワイイの代名詞の一つでもあるご当地アイドルが多数集まって行われるさくら黄金ストリートカーニバルを過去4年間行い、イベントの知名度、定着度も上がっている。客層は市内外はもとより外国人観光客も増えており、このイベントを通して日本のアイドル文化を地方都市でも十分発信する事が出来る。今回はアイドルライブの他に3×3バスケのPRイベントとしてミニゲームも取り入れる事から、来年の東京五輪に向けて国際的な機運を持ち上げる狙いもある。連動して行われる夕方からの今宮神社での大公孫樹祭にも昼間の集客を流れさせる事はこの4年間の実績であり、さくら市の文化財大公孫樹の神秘的なライトアップの元で行われるライブイベントは正に日本文化の魅力を伝える絶好の機会である。
   2019.11.17(日)氏家駅東口広場(さくらスクエア)

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「beyond2020プログラム」認証事業 〔内閣官房オリパラ事務局のHPから〕

  ◇ 認証状況はこちら(上記事業を除く。)

    http://www.pref.tochigi.lg.jp/c01/bunka/bunka_program/beyond2020program-jigyo2017op.html

  ◇ 内閣官房オリパラ事務局のホームページ

    http://www.kantei.go.jp/jp/singi/tokyo2020_suishin_honbu/beyond2020/

 

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県民文化課 文化振興担当

〒320-8501 宇都宮市塙田1-1-20 県庁舎本館7階

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