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更新日:2019年12月5日

深刻な高齢者の消費者被害 見守りで防止しましょう

 高齢者が長期間に渡って、大量の商品を購入させられたという相談が寄せられています。
周囲の人が気付いたときには高額の支払い後だったというケースも見られます。
このような被害を防ぐには、家族や周囲の人が、日ごろから高齢者の様子に気をつけることが大切です。

 深刻な高齢者の消費者被害 見守りで防止しましょう(PDF:197KB)

<皆様へのアドバイス>

 離れて暮らしている場合は、なるべく頻繁に連絡を取っておき、帰省の際などには不審な書面や、大量の商品、

困っている様子等がないか確認するようにしましょう。

少しでも気になることがあれば、本人から詳しく話しを聞き、早めにお住まいの自治体の消費生活センター等に

相談しましょう(消費者ホットライン188)。

 

 

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