ホーム > くらし・環境 > 消費生活 > 消費生活の知識 > 消費生活センターからのお知らせ(注意喚起・イベント・募集等) > 地震・竜巻等災害に便乗した悪質商法等にご注意ください!
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更新日:2011年3月26日
平成23年3月11日、国内観測史上最大の東日本大震災が発生しました。
また、平成24年5月には、本県及び茨城県で竜巻が発生し、県内では真岡市・益子町・茂木町等で被害がありました。
このような大きな災害の後には、「点検商法」や「かたり商法」といった被害に便乗した悪質商法等が横行します。
東日本大震災においても、耐震診断・耐震工事や停電への不安に乗じたソーラーシステム等の発電システムの訪問販売、義援金詐欺、不安をあおるチェーンメールなど、様々な悪質商法等が横行しています。
これらの被害に遭わないためには、過去の震災の事例から、これらの手口を知り、今後に備えることが重要です。
※過去の事例の詳細は、国民生活センターホームページ(外部サイトへリンク)をご参照ください。
困ったときや不安に思うことがあった場合は、早めに最寄りの消費生活センターや消費生活相談窓口にご相談ください。
消費者ホットライン:0570-064-370(守ろうよみんなを)
栃木県消費生活センター:028-625-2227
このページに関するお問い合わせ
くらし安全安心課 消費者行政推進室
〒320-8501 宇都宮市塙田1-1-20 県庁舎本館7階
電話番号:028-623-3244
ファックス番号:028-623-2182