更新日:2016年2月1日

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とちぎの地勢・気候(とちぎのちせい・きこう)

北西部は白根山(しらねさん)や男体山(なんたいさん)などの高い山々がそびえています。東部にはなだらかな八溝(やみぞ)山地があります。そして、中央から南部にかけては平野が広がっています。

気候は東日本型です。冬の朝は寒さが厳(きび)しく、1日の最高と最低の気温の差が大きいこと、夏は雷(かみなり)の発生が多く、冬は空っ風(からっかぜ)が吹くのが特徴(とくちょう)です。

もっと知(し)りたいときは、こっちも見(み)てね。

夏季の雷
夏季の雷(宇都宮地方気象台)