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更新日:2011年12月1日
汚染された稲わらを給与された可能性のある牛の肉の個体識別番号は次のとおりです。
今般、放射性物質に汚染された稲わらを給与された可能性のある牛の肉が本県に流通していたことが判明しました。これまでに一部の牛肉から食品衛生法の暫定規制値を超える放射性セシウムが検出されています。
県では、流通していることが判明した調査対象牛肉について調査を行い、把握した情報を随時、掲載していきます。
【報道発表資料】
放射性物質に汚染された可能性のある稲わらを給与していた県内の農家から出荷された牛の肉について、流通状況を調査しております。
8月22日までの汚染された稲わらを給与された可能性のある牛の肉の調査状況に関する報道発表資料は次のとおりです。
なお、8月23日以降判明分については上記個体識別番号一覧を参照してください。
【牛肉の暫定規制値超過に関する報道発表資料】(No.は上記個体識別番号一覧を参照してください。)
【稲わらの調査結果】
今後も、継続して出荷・流通先の調査を実施し、調査対象牛肉の残品が確認された場合は、放射性物質検査を併せて実施して参ります。
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