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更新日:2017年3月9日

とちぎ版スマートビレッジの取組 (スマートビレッジ通信)

農村地域には、小水力や太陽光、バイオマスといった再生可能エネルギーとなる地域資源が豊富に存在しています。栃木県では、こうした再生可能エネルギーの地産地消を目指す「栃木版スマートビレッジモデル」の実現・普及に向けた取組を進めています。

トピックス

スマートビレッジ通信

栃木版スマートビレッジとは

本県の農村地域全域に存在する豊富な再生可能エネルギーを、地域の特性に応じて電力等に変換し、地域内での有効利用を図っていくための取組です。

スマートビレッジ構想イメージ

スマートビレッジモデル形成事業

平成23年度から27年度にかけて実施した「スマートビレッジモデル研究事業」の成果を活用して、農村地域における再生可能エネルギーの地産地消に向けた取組を推進しています。

スマートビレッジモデル研究会

関係企業・団体、大学、行政などの産学官で構成する「栃木県スマートビレッジモデル研究会」を平成23年6月に設立し、小水力発電施設や蓄充電設備の各種効率等調査を行うとともに、農業施設等への再生可能エネルギー電力の供給検討、農村地域におけるEVの多目的利用の検討などを行いました。(平成27年度で終了)

 

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お問い合わせ

農村振興課 環境対策担当

〒320-8501 宇都宮市塙田1-1-20 県庁舎本館11階

電話番号:028-623-2338

ファックス番号:028-623-2337

Email:noson-sinko@pref.tochigi.lg.jp

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