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更新日:2018年8月6日

品質低下防止には、適期収穫が大切です

 水稲は、出穂後10~20日間の異常高温で障害を受けやすくなります。また、高温条件では登熟期間が短くなりやすく、刈取適期が平年より早まるため、刈り遅れの危険性もあります。

 今年は、胴割粒・白未熟粒が多発しやすい気象のため、玄米の品質が低下しやすい状況です。

 高温障害の発生を回避し、適期収穫にむけて早めに準備しましょう。

米作り情報2018(PDF:247KB)

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