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更新日:2020年9月4日

タクシー・貸切バス事業者運行緊急支援金、乗合バス事業者運行緊急支援金について

概要

クシー・貸切バス事業者運行緊急支援金、乗合バス事業者運行緊急支援金の交付要領を策定しました。

申請書類など詳しくは、下記の交付要領をご確認ください。

クシー・貸切バス事業者運行緊急支援金交付要領(PDF:157KB)

合バス事業者運行緊急支援金交付要領(PDF:170KB)

行緊急支援金についてのQ&A(PDF:135KB)

よくある質問】納税証明書について

最寄りの県税事務所で、法人として全ての県税に未納がないことの証明書を取得し、提出してください

※車両一台一台について、自動車税に係る納税証明書を取得したり、提出したりする必要はありません。

目的

型コロナウイルス感染症にかかる栃木県緊急事態措置の下、公共交通事業者として事業継続に努めてきたタクシー事業者、貸切バス事業者及び乗合バス事業者に対し、今後の事業継続を支援し、県民の移動手段を維持・確保に資することを目的とします。

対象事業者

  • 県内に本店又は営業所を有する事業者
  • 栃木県緊急事態措置が出されていた間(令和2年4月18日から同年5月31日までの間)、事業を継続していた事業者
  • 現在休業又は廃業をしておらず、今後も事業を継続する意思がある事業者

対象車両

  • 申請日時点において申請者が保有する車両(休車中の車両を含む。)
    ※緊急事態措置期間中の保有車両に限らない。
    ※車両の算定に当たっては、交付決定日を基準とし、令和2年5月31日時点における登録車両の数を上限とする。

支援金額

  • タクシー:1台当たり5万円(福祉輸送限定事業の車両、デマンドタクシー専用車両は対象外)
  • 貸切バス:1台当たり15万円
  • 乗合バス:1台当たり60万円(高速バス車両、県、市町村等の委託を受けて運行する車両は対象外)

支援金の支払い回数は、1事業者当たり1回限りとする。

支援要件 

(1)令和2年4月18日から同年5月31日までの間、事業を継続していたこと。

(2)申請日時点において、事業を営んでおり、かつ、今後も事業を継続する意思を有すること。

(3)新型コロナ感染症対策取組宣言をしていること。

(4)自己又は自己の法人の役員等が、暴力団と関係を有しないこと。

(5)県税に未納がないこと。

申請書類

請書類一式(タクシー・貸切バス事業者運行緊急支援金)(ZIP:1,418KB)

請書類一式(乗合バス事業者運行緊急支援金)(ZIP:849KB)

申請期限

和2年11月30日まで

 

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お問い合わせ

交通政策課

〒320-8501 宇都宮市塙田1-1-20 県庁舎本館14階

電話番号:028-623-2447

ファックス番号:028-623-2399

Email:kotsu@pref.tochigi.lg.jp

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