トップ > 福祉・医療 > 保健・衛生 > 感染症 > 新型インフルエンザに関する情報


新型インフルエンザに関する情報

県では、新型インフルエンザに関する情報を提供してまいりますので、感染防止の観点で冷静な行動をとってください。

新型インフルエンザワクチンの接種スケジュールについて
(平成22年1月25日)

※ これまでのワクチン接種に関する発表内容等は、
  「1 県民の皆様へ 感染防止にご協力ください」の「新型インフルエンザワクチンについて」の項目で掲載しています。

 


 

 このページの掲載内容
(随時更新していますので、最新情報をご確認ください。なお、掲載量が多くなったため、現在随時整理中です。)

 「医療機関の皆様へ(臨時掲載)」
 「1 県民の皆様へ 感染防止にご協力ください」
 「2 新型インフルエンザに関する相談」
  (発熱等の症状がある場合は・・・)
  (全般的なお問い合わせは・・・)
 「3 県内のインフルエンザ流行動向」
  (定点あたり報告数、集団発生状況、重症事例)
 「4 医療機関の皆様へ」(サーベイランス体制等)
 「5 学校・施設の皆様へ」(サーベイランス体制等)
 「6 これまでの栃木県における新型インフルエンザへの対応」(対策本部関係)
 「7 関連リンク」
  

医療機関の皆様へ

ワクチン接種受託医療機関の皆様への連絡事項

 ・平成22年8月31日
  8月30日付け栃木県保健福祉部健康増進課長事務連絡により、ワクチン引き上げに係る調査票を発送しました。様式は、集計の関係から、栃木県で作成した次の様式を御利用ください。
    100830返品希望本数調査票( Excelファイル ,19KB)
     (備考欄訂正9/3   誤 0.5mLバイアル→正 0.5mLシリンジ
      なお、表の記載内容には変更ありません。)
    引き上げ数量報告のメールアドレス一覧 
 

 ・今後の新型インフルエンザワクチン接種事業について
  引き続き国が主体となり実施されることとなります。平成22年7月28日時点の内容については、厚生労働省ホームページの全国課長会議資料をご覧下さい。
  http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou04/info_local.html#section03

 ・新型インフルエンザ(A/H1N1)に対する厚生労働省の取組について
  (平成22年8月27日厚生労働省のページへ  pdfファイル

 

接種に当たっての注意喚起(平成21年12月4日更新)

  基礎疾患を有する者への適切な接種の実施について( PDFファイル ,179KB)

栃木県からの通知

  (国の通知以外に、県からの通知に御注意願います 。)

流行状況(定点あたり報告数や集団発生等)

  • 第26 (平成22年2月8日から2月14日まで)の定点あたり報告数(2月18日発表)

    栃木県  3.63 (確定値)(インフルエンザ定点医療機関数:76)

   注意報レベル:10.00以上となった場合。

   警報レベル:30.00以上となり、その後10.00を下回るまで継続。 

  •  インフルエンザサーベイランス(第6週)(22-2-18)( PDFファイル ,54KB) 
      平成22年2月8日から2月14日までのインフルエンザサーベイランスの確定値によると、県内の定点あたり報告数が第5週比約33%減の3.63となりました。
     地域別の報告数については、以下のとおりです。
     感染症予防の基本は、手洗い、うがいを励行し、十分な栄養と睡眠を取り、体調管理に努めることです。引き続き、県民の皆さまひとり一人にご協力をお願いします。
  • 各保健所管内の定点あたり報告数の推移
保健所   宇都宮市 県西 県東 県南 県北 安足 栃木県合計 全国 コメント
定点あたり 第42週 9.72 7.50 4.00 6.59 3.43 18.73 8.33 17.65  
  第43週 17.67 14.50 10.50 13.18 7.29 21.73 14.25 24.62 県平均で注意報レベル
  第44週 29.44 18.25 16.88 25.94 19.71 41.09 26.05 33.28  
  第45週 29.22 18.25 17.00 28.06 29.29 49.91 29.53 32.76  
  第46週 31.33 28.00 20.88 32.88 28.50 41.09 31.12 35.15 県平均で警報レベル
  第47週 33.94 42.13 42.00 33.29 32.71 50.91 37.78 38.89  
  第48週 30.67 34.13 21.25 40.18 44.00 53.64 37.95 39.63  
 

第49週

24.72 21.38 23.00 31.18 34.64 32.64 28.61 31.82  
  第50週 23.61 19.00 16.63 22.76 41.21 20.91 25.05 27.39  
  第51週 17.78 14.75  13.38  22.88  35.86  14.45  20.99 22.44  
  第52週 13.11 11.13 13.13 20.00 32.36 18.27 18.74 19.63  
(参考扱い) 第53週 (6.83) (4.13) (7.75) (11.06) (16.79) (13.18) (10.34)    
  第1週 7.72 5.38 6.50 8.76 13.93 7.36 8.67 9.18 県全体で警報レベル下回る
 

第2週

5.67 8.00 3.75 8.65 6.43 5.00 6.42 8.13  
  第3週

11.78

8.75 5.38 12.71 8.64 9.00 10.01 9.03 県平均で再び注意報レベル
  第4週 9.61 9.25 6.13 9.59 7.79 6.73 8.45   注意報レベル下回る
  第5週 6.22 6.00 3.75 5.88 4.64 4.91 5.38 4.26  
  第6週 4.50

3.63

3.00 3.35 3.50 3.27 3.63 未確定  

第53週は、年末年始の医療機関休診を考慮し、「参考値扱い」として公表します。

  • 定点当たり患者報告数

保健所

  宇都宮市 県西 県東 県南 県北 安足 栃木県合計 全国
報告数

第6週

81

29

24 57 49 36

276

未確定
インフルエンザ定点数 18 8 8 17 14 11 76  -

 

 詳しくは、「3 県内のインフルエンザ流行動向 > 栃木県内におけるインフルエンザの集団発生件数・定点あたり報告数・重症化例

をご覧下さい。

1 県民の皆様へ 感染防止にご協力ください

 インフルエンザに感染しないよう、また感染が疑われる場合には、ほかの人にうつさないよう、ご協力をお願いします。

  • インフルエンザは、新型インフルエンザも、これまでの季節性インフルエンザでも、感染経路は同じです。

    「飛沫(ひまつ)感染」:患者さんのせきやくしゃみから出る「しぶき(飛まつ)」を近くであびることにより、ウイルスを取り込んでしまい感染すること。

    「接触感染」:患者さんのせきやくしゃみからでるしぶきが周囲に付着し、それを他人が触り、その手で口や鼻、目等に触れることで間接的にウイルスを取り込んでしまい感染すること。
  • 予防のためには、こまめに「手洗い」「うがい」をしましょう。特に外から帰宅した時や食事の前には、忘れずに実践しましょう。
    (参考情報:効果的な正しい「手洗い」「うがい」の仕方 ) 
    (参考情報:公共施設等の入り口にある消毒液は、出入りするときに積極的に使いましょう。)
  • 部屋の換気や加湿を心がけましょう。
  • 普段から十分な睡眠、栄養をとり、規則正しい生活を送りましょう。
  • インフルエンザを他の人にうつさないため、症状が疑われる場合は、マスクの着用等の「せきエチケット」を守りましょう。
    (参考情報:「せきエチケット」とは?
  • マスク等がない場合でくしゃみをする場合は、ハンカチやティッシュペーパー等で口を押さえ、他人にくしゃみがかからない方向に向いて、1から2メートル程度離れましょう。
  • 重症化しやすいとされる基礎疾患()をお持ちの方や、妊婦、乳幼児については、インフルエンザに感染した場合に備え、あらかじめかかりつけ医に感染時の受診方法等について相談しておきましょう。

:基礎疾患とは・・・

 ここでいう基礎疾患とは、いわゆる持病のうち、新型インフルエンザに感染した場合に重症化しやすいとされる疾患。

・慢性呼吸器疾患(喘息を含む) 、慢性心疾患(高血圧を除く)、慢性腎疾患(透析患者等)、慢性肝疾患、神経疾患・神経筋疾患、血液疾患、代謝性疾患(糖尿病を含む)、免疫抑制状態(HIV、悪性腫瘍を含む)、小児領域の慢性疾患

 

新型インフルエンザワクチンについて

新型インフルエンザワクチンの接種回数(平成22年1月29日現在)

  • 2回接種対象者
      ・1歳から12歳まで(中学1年生において接種時に13歳に満たない者を含む)
      ・基礎疾患をお持ちの方のうち、著しい免疫反応抑制状態にあり医師が必要と認めた方
      ・1歳未満の乳児(注)
  •  1回接種対象者
      ・上記以外の方(妊婦の方も含む)
      注:平成21年12月16日、厚生労働省において、「中高生に相当する年齢の者」(13歳以上18歳以下)についても、2回接種から1回接種とされました。
  • 平成21年12月15日に、国において、優先接種対象者以外の健康な方への接種についても今後新型インフルエンザワクチンの接種対象とすることが示され、栃木県においても、平成22年1月29日以降、健康な成人の方も接種可能となりました。
  • (注)1歳未満のお子様は、予防接種によって免疫をつけることが難しいため、お子様本人は優先的に接種する対象者(優先接種対象者等)に含めず、その保護者を優先的に接種することとしています。
     また、免疫をつけることが難しいため、1歳未満のお子様本人への新型インフルエンザワクチン接種は推奨されませんが、優先接種対象者等以外の方々への接種が開始されるに当たって、有益性とリスクを十分に考慮した上で、新型インフルエンザワクチン接種を行うことは差し支えありません。(月齢による接種の可否について一律的な基準はありません。)

新型インフルエンザワクチン接種の費用

 新型インフルエンザワクチンの接種費用は、全国一律で次のとおりとなっております。

 

1回目 3,600円
2回目 1回目と同じ医療機関で接種する場合: 2,550円 1回目と別な医療機関で接種する場合:3,600円
合計 6,150円 7,200円

   ※生活保護世帯、市町村民税非課税世帯に属する方(世帯全員が市町村民税非課税の場合に限ります)の場合、接種費用は無料となります(低所得者の全額助成については、現時点では、平成21年3月31日までに接種した場合)。

 また、市町によっては、その他の方に対する助成を行っている場合があります。

 助成を受ける場合の医療機関窓口における支払い方法については、各市町にお問い合わせ下さい。(事前に助成券や証明書の交付を受ける必要がある場合があります。)

 支払後に助成対象となることが分かった場合については、場合によっては一部助成を受けられることがあります。

 なお、平成22年度において低所得者の方への助成については、現在、国において接種事業自体のあり方等について検討中であることから、助成が実施されることなった場合には、別途お知らせすることとします。

新型インフルエンザ予防接種による健康被害救済制度の申請について
(平成21年12月7日掲載)

 概要はこちらをご覧下さい( PDFファイル ,114KB)

 平成21年12月4日、「新型インフルエンザ予防接種による健康被害の救済等に関する特別措置法」及び関連法令が公布され、同日から施行されることとなりました。

 新型インフルエンザワクチン接種により健康被害が生じた場合、同法の施行より前の接種においても、原則この法律による救済措置が講じられることとなりました。

 申請先は、厚生労働省本省(健康局結核感染症課予防接種係)になります。

参考:新型インフルエンザ対策の推進について

 (平成21年9月14日付け健康687号各部局長あて栃木県新型インフルエンザ対策本部長依頼)

 (夏季にインフルエンザの流行の始まりの基準を超えたため、庁内向けに注意喚起を促した文書ですが、一般の方や会社等においても、感染防止対策や感染した場合の対処方法等について参考になるような内容としておりますので、参考にしてください。)

 

2 新型インフルエンザに関する相談

 

発熱などの症状がある場合は・・・

 

 熱などの症状がある場合や、新型インフルエンザへの感染が疑われる場合には、 すみやかにかかりつけ医などの一般医療機関を受診してください。その際、必ずあらかじめ電話連絡をし、その医師の指示に従って受診 してください。

 (院内感染防止のため、受診の時間や受付方法等について指示されることがあります。また、7月21日から、かかりつけ医や休日夜間診療所を受診いただくこととなったため、栃木県や宇都宮市保健所において、 発熱や症状がある場合の電話相談は行っておりません。ご了承ください。

 受診するときは、感染を防止するためマスクを付けてください。

 

  早期受診・早期治療に努めてください。 (無理な外出や登校・出勤は、感染拡大を防ぐためにも、避けましょう。)

 

 なお、インフルエンザを疑う症状で、 呼吸が苦しい(呼吸困難)、意識がもうろうとする、呼びかけに応じない、おかしな言動をとる等の症状がある場合は、今すぐに医療機関を受診 してください。

 

参考情報

 平成21年7月21日(火曜日)に相談窓口などの対応が変わっております。

 これまで設置していた24時間対応の発熱電話相談センターは、一般医療機関を受診することとなったため、平成21年7月21日から休止しています。

 詳しくは、新型インフルエンザへの対応変更(平成21年7月21日)のページをご覧ください。

発熱などの症状がある場合を除く、新型インフルエンザ全般についての問い合わせは・・・

 各地域の県広域健康福祉センター(宇都宮市の場合は宇都宮市保健所)及び県保健福祉部健康増進課に設置した「新型インフルエンザ相談窓口」で、各種のお問い合わせにお答えします。(平日の午前9時から午後5時まで)

3 県内のインフルエンザ流行動向 

県内のインフルエンザの流行状況

   ・定点あたり報告数:平成22年2月18日発表

   ・集団発生件数・入院患者件数:平成22年2月17日発表

   ・集団発生のうち重要なもの・死亡例:平成22年1月25日発表

 

県内における調査方法等

  平成21年7月17日までは、発生初期段階であるため、感染者を個別に把握し公表していました。

 平成21年7月18日からは、国の調査・運用方法等の変更に併せ、集団発生や重症患者等の把握に重点を置くことし、それにあわせ、集団発生の件数や、医療機関におけるインフルエンザ患者の診察報告数(インフルエンザ定点医療機関の報告数)について公表することとしました。(確定患者数の把握は行っておりません。)

 なお、平成21年8月25日からは、重症入院患者以外については新型インフルエンザの詳細検査(遺伝子レベルのPCR検査による確定)を行わなくなったため、インフルエンザ全体(新型か季節性かを問わない)の数値で流行動向を把握しています。 

インフルエンザを含む県内の感染症全般の発生動向は・・・

 全国のインフルエンザ流行状況は・・・

 

 

4 医療機関の皆様へ

 

 医療機関及び学校・施設関係機関へのサーベイランス体制(疫学的調査等)への協力依頼について

 新型インフルエンザの状況を的確に把握し対策を実施していくため、国及び県の通知に基づく感染者に関する保健所への連絡等について、協力をお願いします。

 最新の情報は、各該当機関に通知しますが、これまでの法令等の改正や協力依頼の情報を掲載していますので参考にしてください。

  • 医療機関への通知 (感染症法施行規則改正、最新の症例定義及び届出基準(平成21年8月25日から適用)、入院サーベイランス関係 栃木県通知・国通知)

 注1: 平成21年7月24日付けで感染症法施行規則(省令)の再改正・関連通知関係の多くは廃止され、平成21年8月25日付けで再改正・同日施行されています。
 栃木県から県内各医療機関(宇都宮市保健所所管を除く)の皆様へは、届出基準や県内における各広域健康福祉センターへの連絡方法等について、通知文を9月3日に発送しました。ご確認下さい。 

 ワクチン接種の実施については、このページの先頭をご覧下さい。

 注2: 平成21年10月8日付け厚生労働省事務連絡により、サーベイランス体制に変更がありました。詳細は、全医療機関へお送りしましたので、上記リンク先が更新されるまで、お手数ですが紙ベースの資料をご確認ください。(10月19日発送分に同封)

 

 

5 学校・施設関係の方へ

 

  • 学校・施設関係機関への通知 (平成21年8月25日付け感染症法施行規則改正関係。栃木県通知・国通知

     平成21年7月24日付け感染症法施行規則の改正は、8月25日で再改正され、それに伴い廃止・変更となった通知もありますので、ご注意ください。
     また、平成21年10月8日付厚生労働省事務連絡で、サーベイランス体制が変更されました。リンク先内容が更新されるまでお待ちください。

参考リンク 保健健福祉部高齢対策課 (社会福祉事業向け一般)

  《緊急》新型インフルエンザに対する対応について(【高齢者関係】社会福祉施設・介護保険事業所向け)

 

 

6 これまでの栃木県における新型インフルエンザへの対応

栃木県新型インフルエンザ対策本部

 栃木県においては、

  ・平成17年11月:栃木県新型インフルエンザ対策本部(本部長:知事)の設置

  ・平成17年12月:本部会議において「栃木県新型インフルエンザ対策行動計画」の策定

を行い、各種実施訓練や抗インフルエンザウイルス薬の備蓄等を進めて参りました。

 平成21年4月の新型インフルエンザ(A/H1N1)発生以降は、状況に応じて本部会議を開催し、県の対策をすすめています。

 

栃木県新型インフルエンザ対策行動計画(改定計画)及び新型インフルエンザ対策ガイドラインの公表

 栃木県新型インフルエンザ対策本部では、平成20年度から、平成17年度に策定した「栃木県新型インフルエンザ対策行動計画」の改定作業を進めてまいりましたが、平成21年4月の新型インフルエンザ(A/H1N1)の海外発生を受け、平成21年4月30日に 「暫定版」 として公表しました。

 県民の皆さまを始め、社会各層における取組の参考としていただければ幸いです。

 

 栃木県新型インフルエンザ対策行動計画(改定計画)及び新型インフルエンザ対策ガイドラインの公表について

  •  栃木県新型インフルエンザ対策行動計画とは
     新型インフルエンザが発生していない状態から海外発生、国内発生を経て、患者の発生が減少し低い水準でとどまっている小康状態までの各段階において、県が迅速かつ確実な対策を講ずるためものです。
  •  栃木県新型インフルエンザ対策ガイドラインとは
     県民、事業者、医療機関、施設・学校等の管理者、行政など、社会を構成する各者が自主的に適切な行動ができるよう、具体的な対策などをまとめたものです。

 

新型インフルエンザについて(保存版資料)

  県民の皆さまに、新型インフルエンザ及びその対策の概要をご理解いただくため、平成21年3月29日に新聞折込でお配りした資料です。

 (強毒性鳥インフルエンザ(A/H5N1)を想定した内容になっておりますが、現在発生している新型インフルエンザ(ブタ由来A/H1N1)についても、感染予防対策等については共通していますので参考にしてください。)

 

7 関連リンク

厚生労働省

医療機関の皆様へ

 最新の症例定義及び届出(連絡)基準は、県のサーベイランス体制に関する情報(医療機関向け)のページをご覧ください。

首相官邸

外務省

環境省

農林水産省(新型インフルエンザ関連情報)

 


 

その他 感染症・新型インフルエンザ対策担当に関係するページ

 (県ホームページ トップ > 福祉・医療 > 保健・衛生 > 感染症)

  • 感染症対策全般(ノロウイルス、腸管出血性大腸菌感染症(O157等)、インフルエンザ等)
  • 予防接種
  • 「麻しん(はしか)・風しん混合ワクチン」の予防接種について
     満1歳児(第1期)、小学校就学前1年前(幼稚園年長児)(第2期)、中学1年生相当の生徒(第3期)、高校3年生相当(第4期)については、無料で接種できます。
     (第3期、第4期の無料接種は平成24年度まで)
  • 結核予防・対策
  • エイズ(AIDS)・性感染症
  • 肝炎ウイルス検査
  • ハンセン病元患者の方々への支援・正しい知識の普及啓発

このページに関するご意見・お問合せは

健康増進課 感染症・新型インフルエンザ対策担当

電話番号: 028-623-3089
ファックス番号: 028-623-3920
Eメール: kenko-zoshin@pref.tochigi.lg.jp