医療機関の皆様へ(新型インフルエンザ用ワクチンについて)
新型インフルエンザ関連情報のページへ戻る
(取り急ぎ、予診票、接種者数報告を掲載)
栃木県からの連絡(随時更新)
連絡一覧
- 平成22年4月16日
1 平成22年3月26日付けのサーベイランス体制変更通知について、宇都宮市保健所管内を除く県内受託医療機関に発送しました。
2 平成22年4月8日付けで、ワクチン在庫量の調査の依頼文を県内各受託医療機関へ発送しましたので、調査に御協力頂きますとともに、それぞれの期日までにFAXまたはメールで御回答頂きますようお願いします。
在庫量調査様式(第3回・22年3月31日時点)( Excelファイル ,18KB) 4月23日(金曜日)まで
在庫量調査様式(第4回・22年4月30日時点)( Excelファイル ,18KB) 5月14日(金曜日)まで
- 平成22年2月19日
平成22年2月18付け県健康増進課事務連絡において、栃木県における第11回ワクチン納入量のお知らせと、今後のワクチンの発注方法等について、パターン1以外の各受託医療機関あてお送りしましたのでご確認下さい。
また、改正後のワクチン接種実施要綱、接種実施要領(各種様式等)についても同封の上発送しました。
- 平成22年2月19日
本日以降、今後のワクチンの発注については、受託医療機関であることを条件として、各医療機関と取引のある医薬品卸会社等へ注文頂くこととなりました。
- 平成22年2月10日
平成22年2月8日付けで、ワクチン接種要綱及びワクチン接種要領が改正されました。(輸入ワクチンが薬事法上の特例承認を受けたことに伴う)。
予診票、接種者数報告書様式に変更があります。
後日、写しを受託医療機関(パターン1以外)あてお送りします。
- 平成22年2月10日
本日、平成22年2月9日付け県健康増進課事務連絡(第10回目ワクチン納入量及び第11回ワクチン発注票)を発送しました。
今回は、在庫量調査等があるため、ワクチン発注の有無にかかわらず、また在庫0の場合においても、発注票下段部分の回答欄にご記入の上送信頂きますよう御願いします。
(事務連絡)新型インフルエンザワクチンの第10回納入及び第11回発注等について( PDFファイル ,23KB)
受付・回答期間:平成22年2月15日(月曜日)から2月17日(水曜日)18時(時間厳守)
新型インフルエンザワクチン発注票(在庫回答欄含む)(第11回接種分)( Wordファイル ,53KB)
FAX又はワクチン発注用メールアドレスあてお送り下さい。
- 平成22年1月28日
本日、平成22年1月27日付け県健康増進課事務連絡(第9回目ワクチン納入量及び第10回ワクチン発注票)を発送しました。
受付期間:平成22年2月4日(木曜日)から2月5日(金曜日)18時(時間厳守)
新型インフルエンザワクチン発注票(第10回接種分) ( Wordファイル ,66KB)
FAX又はワクチン発注用メールアドレスあてお送り下さい。
- 平成22年1月28日
平成22年第3週(1月18日から24日)のインフルエンザサーベイランスにおいて、県平均で再び注意報レベルに達しています。
全国的には再び警報レベルに達している県もあり、引き続き注意が必要です。
- 平成22年1月25日
県内の新型インフルエンザワクチン接種の対象者について、1月29日以降全県民が対象となる旨記者資料提供しました。
広報課記者資料提供本文のページ(スケジュール表以外)
健康増進課作成のページ
- 平成22年1月25日
タミフル耐性新型インフルエンザウイルスについて、県内の新型インフルエンザウイルスサーベイランス(各医療機関の協力により実施)により確認されたことから、記者資料提供しました。(国立感染症研究所、県保健環境センター)
抗インフルエンザウイルス薬オセルタミビル「商品名:タミフル」に耐性を示す新型インフルエンザウイルス(A/H1N1)の確認について(県内4例分)(広報課の記者資料提供本文のページへ)
- 平成22年1月25日
入院サーベイランスの重要案件(死亡例)として、本日18時に記者資料提供を行いました。(県内第6例)(広報課の記者提供資料本文のページへ)
- 平成22年1月25日
平成21年12月15日のワクチン接種基本方針の改定を受けて改正された次の通知を発送しました。ご確認下さい。
予診票及び接種済票の様式に変更がありますが、既に大量に印刷済等の場合、必要な内容を追加記入する等、所要の調製により従前の様式を使用することは可能です。
また、毎月10日までの接種者数報告の様式についても「1歳未満の者」と「上記以外の者」(いわゆる健康な成人)の欄が追加されました。
1. 「健康成人への接種開始について」(平成22年1月15日付け厚生労働省新型インフルエンザ対策推進本部事務連絡)
2. 「新型インフルエンザ(A/H1N1)ワクチンの接種に関する事業実施要綱」の一部改正について(平成22年1月15日付け厚生労働省発健0115第9号厚生労働事務次官通知)
3. 「受託医療機関等における新型インフルエンザ(A/H1N1)ワクチン接種実施要領」の一部改正について(平成22年1月15日付け厚生労働省発健0115第10号厚生労働事務次官通知)
- 平成22年1月20日
本日午後、第8回目に係るワクチン納入量のお知らせと事務連絡を発送しました。ご確認下さい。
また、第9回出荷分に係る発注票も同封しております。
新型インフルエンザワクチン発注票(第9回接種分) ( Wordファイル ,67KB)
発注受付期間:平成22年1月25日(月曜日)から27日(水曜日)14時まで
今回の提出期限はスケジュールの都合上、19時ではなく14時までです。ご注意ください。
健康な成人等の必要回数については、前回「参考」として見込み数をお尋ねしましたが、改めて必要数をご記入ください。
- 平成22年1月20日(参考情報)
感染性胃腸炎(ノロウイルス等)について、県西地区において警報レベルの20を超えた(平成22年第2週)ほか、県内全体で発生件数が増えております。(記者資料提供のページへ)
- 平成22年1月13日
健康な(国が定める基礎疾患を有さない)65歳以上の高齢者の方々への接種開始日について、記者資料提供しました。
1月25日(月曜日)以降接種可能となります。
・記者資料提供のページへ
・新型インフルエンザワクチンの接種スケジュールについて (健康増進課)
- 平成22年1月13日
第8回目ワクチン発注量に併せ、1月12日(火曜日)現在のワクチン在庫量の調査もお願いしています。
今回ワクチンの発注がない受託医療機関の皆様におかれましても、発注票下段の調査表(横1列のみです)に記入の上、1月18日(月曜日)19時まで、県健康増進課までメール又はFAXで御回答頂きますよう、重ねてお願いします。
・発注量0の場合は、その部分に大きく斜線を引いてしまって構いません。
・1月8日発送書類に国事務連絡も添付していますが、その様式は県から国への回答様式です。医療機関の皆様におかれましては、発注票の下段にのみ記入して回答ください。
- 平成22年1月8日
各受託医療機関あて、第7回目納入通知及び第8回目以降に関する事務連絡を本日発送しました。ご確認下さい。
新型インフルエンザワクチン発注票(第8回接種分)( Wordファイル ,67KB)
(発注受付期間 1月14日(木曜日)から1月18日(月曜日)19時)
また、FAXによる送信については、16日(土曜日)及び17日(日曜日)は、FAX機器トラブルへの対処が出来ない場合がありますので、14、15、18日にお送り下さい。
(メールの場合は土日でも受信可能です)
なお、厚生労働省から1月12日現在における各医療機関のワクチン在庫量に関する調査がありましたので、発注票送付にあわせて、調査に御協力頂きますようお願い致します。(発注量決定に反映する調査ではありません。)
回答は発注票下段に記入し、ワクチン発注量を記入の上お送り下さい。
- 平成21年1月8日
平成21年第53週(12月28日から1月3日まで)のインフルエンザサーベイランス(定点報告数)を公表しましたが、年末年始の医療機関休診の影響を考慮し、「参考値扱い」とします。よって、警報終息基準の10.00を下回った管内についても、警報レベルを継続することとしました。
- 平成21年12月24日
平成21年12月22日付け県健康増進課事務連絡及び第6回目の納入量のお知らせ及び第7回目のワクチン発注票について、本日24日に発送しました。
納入量及び発注票について、必ずご確認下さい。
また、発注の際には、事務連絡をよくお読み頂きますようお願い致します。
新型インフルエンザワクチン発注票(第7回接種分)( Wordファイル ,58KB)
- 平成21年12月23日
サーベイランスの重要案件として、県内5例目死亡例について公表しました。
- 平成21年12月11日
第5回目のワクチン納入量のお知らせ及び県事務連絡について、本日11日に発送しました。必ず確認願います。
発送した納入量をご覧頂いたうえで、第6回目の発注票を記入し、送信してください。
なお、第6回目の発注票様式について、12月1日付け事務連絡に添付したものから送りしたものから変更しました。
新型インフルエンザワクチン発注票(第6回接種分、様式変更後)( Wordファイル ,50KB) (注:12月16日19時で締め切りました)
ファイル名は、「091211_vaccine_order_6.doc」です。091201・・・は旧様式です。
・2回接種となる幼児や児童等について、2回目接種欄の発注数は、1回目の配分量から大きく上回らないよう、精査について御協力願います。
(他の医療機関で1回目を接種後、2回目のみ接種する場合も十分に考えられますが、1回目の配分量より大きく上回る場合は、確認させて頂いております。)
・特別な事情がない限り、1回の発注で1人の1回目接種分と2回目接種分を同時に発注しないよう、御協力を御願いします。
(約2週間に1度納入になります。また、接種間隔も、3週間後から4週間後が効果的とされているため、2回目接種分については接種の次の回で発注されますよう、お願いします。)
数の確認は、限られたワクチンの中で、接種時期が次回になる場合があるにせよ、幼児等に出来るだけ早く1回目の接種ができるようにするためのものです。何とぞ御協力頂きますようお願い致します。
・受託パターン4で一般に接種を行う医療機関におかれましては、小児科以外でも、子供への接種について、可能な範囲内で予約の受付・接種について御協力頂きますようお願いします(小児科に極端に集中しているため)。
なお、予約の受付が配分量等の関係から無理と思われる場合でも、次回以降の接種での予約等について御検討頂き、患者さんへの事情の説明方法等についても工夫頂きますよう、重ねてお願い致します。
(ワクチン配分量が足りないところ恐縮ですが、患者さんからの相談内容では、受け止め方について差異はあると思いますが、予約について一方的に断られたといったものも多いため、次回の接種で構わないという予約や仮予約等について区分する等の工夫について御検討頂ければ幸いです。)
- 平成21年12月7日
第5回国供給ワクチンの接種開始日について、12月17日(木曜日)からとし、
・小学校高学年(4年生から6年生に相当等する年齢)
・接種時に1歳未満の乳児の保護者
・身体上の理由により接種が出来ない優先接種対象者の保護者等
に対する接種時期についても、当初の12月下旬から、12月17日以降開始に前倒しすることとし、記者資料提供しました(図表を加えたものはこちら)。
第5回目のワクチン発注票について既に提出頂いた受託医療機関のうち、上記対象者について追加する場合は、発注票の余白欄に大きく「訂正後」と記載の上、再送してください。(しめきり日は9日17時で変更ありません。)
- 平成21年12月4日
「新型インフルエンザ予防接種による健康被害の救済等に関する特別措置法(平成21年法律第98号)」が12月4日に公布され、同日から施行されることとなりました。
(関連通知のページへ)
健康被害救済に関する申請は、厚生労働省健康局結核感染症課へ直接申請することとなります。
-
平成21年12月2日
平成21年12月1日付け県健康増進課長事務連絡「新型インフルエンザワクチンの納入及び発注について」のほか、国事務連絡等を、本日、各受託医療機関へ発送しました。必ず確認して下さい。(受託パターン1の医療機関へは国事務連絡のみとなります。)
第4回目のワクチン納入量の通知を同封しています。
また、第5回目・第6回目国出荷分のワクチン発注票も同封しております。
【第6回目様式は、12月11日付け事務連絡で変更されています。12月11日】
新型インフルエンザワクチン発注票(第6回接種分、様式変更後)( Wordファイル ,50KB) (注:12月16日19時で締め切りました)
第5回目ワクチン受付期間
12月7日(月曜日)から12月9日(水曜日)19時(受付期間・締切厳守)
第5回納入量決定通知発送日
12月11日(金曜日)
第6回ワクチン受付期間
12月14日(月曜日)から12月16日(水曜日)19時(受付期間・締切厳守)
注:第6回目の発注票は、12月11日に県健康増進課から発送する第5回の納入量決定の通知を確認頂いた後、12月14日以降送信してください。
- 平成21年11月27日 入院サーベイランスの重要案件(死亡例)として、記者資料提供を行いました。(第4例)
- 平成21年11月25日
ワクチン発注票にはもれなく医療機関名と連絡先を記載したのを確認した上でメール・FAX送信してください。FAXで受け付けたもののうち、医療機関名の記載がなく、かつ、余白欄に印字されるFAX番号や送信先の記載もないため、連絡先の手がかりがなく受付不能となっているものがあります。送信された発注票原本を確認し、心当たりのある医療機関においてはFAXで「医療機関名もれ再送」の旨記載して再送信してください。26日19時まで連絡がない場合、受付できませんので御了承願います。
- 平成21年11月25日 入院サーベイランスの重要案件(死亡例)として、本日16時に記者発表・会見を行いました。(第3例)
- 平成21年11月24日
第4回接種(12月4日以降開始分)に係るスケジュールについて前倒しを行うこととなりました。
・前倒し前:健康な1歳から未就学の幼児
・前倒し後:健康な1歳から小学校低学年までの幼児・児童
ワクチン発注にあたり、小学校低学年の納入希望がある場合は、すでに発送しお送りしている発注票の参考欄に必要数を記載してください。
すでに発注票を提出頂いた医療機関で、小学校低学年までの発注数に訂正がある場合、発注票に「訂正後」の旨明記の上お送り下さい。
なお、重ねてお願いですが、2回接種対象者分の発注については、2回分ではなく、当面必要な1回分について発注頂きますようお願いします。
(今後もおおむね2週間に1回程度発注を受け付けることとなります。また、2回接種の場合、1回目接種後、4週間程度の間隔をおいて接種するのが効果的とされております。)
-
平成21年11月19日
平成21年11月18日付け県健康増進課長事務連絡「新型インフルエンザワクチンの発注について(第4回接種分)」
のほか、国事務連絡等を、本日、各受託医療機関へ発送しました。必ず確認下さい。第4回出荷分のワクチン発注票を同封しております。
第4回目のワクチン発注票は、前回の発注票と異なります。新しい様式を使用して発注して下さい。
発注票の受付期間は、11月24日(火曜日)から11月26日(木曜日)19時までの3日間のみとさせて頂きます。時間厳守でお願い致します。
- 平成21年11月19日
「新型インフルエンザワクチン接種後の死亡事例の報告に係る厚生労働省からの情報提供について」
栃木県内における新型インフルエンザワクチン接種後の副反応報告(死亡例)について、厚生労働省から栃木県に連絡があり、厚生労働省及び栃木県において平成21年11月18日に記者資料提供しております。ワクチン接種との因果関係はないと思われますが、厚生労働省においてさらに調査される予定です。
副反応の報告(接種実施要領様式第)は、各医師から厚生労働省へ直接報告頂くこととされておりますので、御協力頂きますようお願いします。
また、第4回目までの接種スケジュールについて、記者資料提供を行っております。
- 平成21年11月13日 公表受託医療機関リスト13日17時現在に更新(更新5)
- 平成21年11月9日 公表受託医療機関リスト9日17時現在に更新(更新4)
- 平成21年11月9日 入院サーベイランスの重要案件(死亡例)として、本日16時に記者発表・会見を行いました。(第2例)
-
平成21年11月6日 「
新型インフルエンザワクチンの発注方法等について(事務連絡抜粋)
」を公開しました。新型インフルエンザワクチンの注文方法・様式について掲載しました。各受託医療機関におけるワクチンの必要量について、平成21年11月11日(水曜日)まで、栃木県保健福祉部健康増進課あて(受注用専用メールあて)、指定の様式によりご報告ください。
「なお、2回接種対象者であっても、今回発注する量は1回分接種としてください。」(21年11月9日)
- 平成21年11月5日 公表受託医療機関リスト6日17時現在に更新(更新3)
- 平成21年11月5日 公表受託医療機関リスト5日17時現在に更新(更新2)
- 平成21年11月5日 入院サーベイランスの重要案件(死亡例)として、本日16時に記者発表・会見を行いました。
- 平成21年11月4日 公表受託医療機関リスト4日17時現在に更新(更新1)
- 平成21年11月3日 県ホームページにおいてパターン4の受託医療機関リストを公開しました。
- 平成21年11月2日 接種スケジュール、受託医療機関のうちパターン4に該当する医療機関について3日にホームページ上で公表する旨記者資料提供しました。
- 平成21年10月30日【緊急情報】
10月28日に受託医療機関へ発送した当課事務連絡(10月27日付け)に重要な訂正があります。必ず確認をお願いします。
- 平成21年10月30日
基礎疾患を有する方が安心してワクチン接種を受けられるよう(症状のある患者から感染の機会を減らすよう)、他の患者と時間差を設け接種する、接種場所について症状のある患者とは別な診察室で行う、来院の際に別な入口を案内する等、各医療機関におかれましては格段の配慮をお願いします。
- 平成21年10月28日
県内のワクチン接種を受託する医療機関あて通知(10月27日付け県の事務連絡等)を発送しました。必ずご確認ください。
- 平成21年10月23日
各医療機関において接種する場合も、予診票による問診を行い、各医療機関で保管してください。また、あわせて予防接種済証を当該接種者に交付してください
- 平成21年10月23日
接種者の報告は、翌月10日(休みの場合翌日)に、各医療機関の所在地の市町予防接種担当課まで提出してください。(予診票、接種済証、報告書の様式は、接種実施要領に様式があります。)
- 平成21年10月22日
「医療機関の皆様へ(新型インフルエンザワクチン接種前に急ぎ確認願いたい項目)」を至急確認して頂きたい項目として掲載しました。
受託医療機関への医療従事者向け新型インフルエンザ(A/H1N1)ワクチン配分量等について
(平成21年10月20日)
- 栃木県における新型インフルエンザ(A/H1N1)ワクチンの接種医療機関数、納品日等については、平成21年10月19日に記者資料提供しております。
- 「国実施要綱」及び「国実施要領」の写しについては、平成21年10月20日に、宇都宮市内を含む県内全医療機関へ発送しました(平成21年10月19日付け文書)。
-
ワクチン接種を受託する医療機関へは、受託パターン及び医療従事者向けワクチンの配分量決定のお知らせを同封しております。受託パターンについて間違いがないか、必ずご確認下さい。
- 各医療機関の医療従事者へのワクチン配分量については、県医師会、各市町の協力のもと、すべての医療機関に対し、インフルエンザ患者の治療あたる医療従事者数の調査をしました。その結果、栃木県への第1回配分量を上回る希望数となったため、配分に当たっては医師、看護師、准看護師に限定させて頂き、
医師については100%、
看護師、准看護師については64.2%
の配分となっております。
配分量の調整に当たっては最大限の努力を致しましたが、製造量・配分量が限られている事情を御理解頂き、何とぞ御了解頂きますよう、お願い致します。
- 医療従事者向けワクチンについては、10月23日に一斉に受託医療機関へ納入されるよう、卸売販売業者に指示済みです。(返品及びワクチンの銘柄の指定は出来ませんので御注意願います)。
- なお、受託パターン4(自院の医療従事者+自院に入院する者+自院に通院する者+その他の者へ接種を行う)の医療機関については、県や各市町のホームページや広報紙等で公表することとなります。御理解頂きますようお願い致します。また、救急隊や保健所において直接新型インフルエンザ対策に従事する職員への接種について少人数に分散してお願いすることがありますので、その際には御協力を御願い致します(この分のワクチンは医療機関決定分とは別に用意します)。
- 医療機関名の公表は、10月23日を目途に調整を進めておりました(記者発表のページ)が、厚生労働省における接種回数の見直し等により、10月末から11月上旬を目途に公表する予定に変更しました(平成21年10月22日)。
- 第2回目のワクチン配分は11月中旬を予定しておりますが、基礎疾患を有する方を対象としたワクチンとなる予定です。
- 平成21年10月15日に厚生労働省から実施要綱・実施要領について連絡がありましたのでお知らせします。
- 予診票・優先接種対象者証明書・各市町への接種者数報告様式については、実施要領をご覧下さい。
よくある質問
(問い合わせの多い項目を掲載予定です)
リンク
厚生労働省ホームページ(ワクチン関連情報のページ)