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更新日:2021年6月24日

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ガソリン携行缶の取り扱いに気を付けて

 ガソリン携行缶でガソリンを長期保管したり温度変化の大きい場所で保管したりすると、内圧の変化が繰り返され、亀裂が生じて漏れることがあります。ガソリンは揮発性が高く、引火しやすい危険物であるため、携行缶を使用する際は、取扱説明書に従いましょう。
●ガソリン携行缶は高温になる場所に置かないでください。中のガソリンが蒸発して内圧が上がり、キャップを外した際などに噴出する危険があります。
●一度でも変形したことがあるガソリン携行缶の使用はやめましょう。

◆消費者ホットライン 局番なしの「188」番
(お住まいの郵便番号を入力すると、お住まいの市町の消費生活相談窓口がご案内されます。)

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ガソリン携行缶の取り扱いに気を付けて【国民生活センター】(外部サイトへリンク)

ガソリン携行缶の取り扱いに気を付けて(PDF)【国民生活センター】(外部サイトへリンク)

お問い合わせ

くらし安全安心課

〒320-8501 宇都宮市塙田1-1-20 県庁舎本館7階

電話番号:028-623-2135

ファックス番号:028-623-2182

Email:seikatsu@pref.tochigi.lg.jp

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