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更新日:2015年6月19日

栃木県宝くじ情報

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栃木県内で購入していただいた宝くじの収益金は、県や県内市町の各種事業の財源として、県民の皆様の生活を支えるハード・ソフト両面にわたる基盤の整備に役立てられています。
        

  ☆宝くじは栃木県内で購入いただきますよう、よろしくお願いいたします。☆

宝くじの種類 

収益金の使途

 

お知らせ

 

宝くじの種類

栃木県内で発売される宝くじの種類は以下の3種類です。

※発売スケジュールは宝くじオフィシャルサイト(外部サイト)(外部サイトへリンク)でご確認ください。

1.全国自治宝くじ

全都道府県・政令市が発売元となり、全国で約9,095億円(うち本県約135億円)が発売されます。(H27)

  • 通常くじ(宝くじの日記念くじ、スクラッチなど) 
  • 大型くじ(ジャンボくじ)
  • 数字選択式宝くじ (ナンバーズ、ミニロト、ロト6、ロト7)

※詳細は「ようこそ栃木県の宝くじ情報へ」からご覧ください。

2.関東・中部・東北自治宝くじ

栃木県を含む北海道から三重県までの1道22県11市が発売元となり、これらの地域で約398億円(うち本県約11億円)が発売されます。(H27)

  • 通常くじ(幸運の女神くじ、スクラッチなど)

※詳細は「関東・中部・東北自治宝くじ協議会ホームページ(外部サイト)」 からご覧ください。

3.地域医療等振興自治宝くじ

栃木県が発売元となり、全国で約105億円が発売されます。(H27)

  • レインボーくじ (通常くじ、スクラッチ)

  ★発売スケジュール(PDF:50KB)

  ★発売概要(PDF:34KB)

   ※平成27年度レインボーくじの発売は終了いたしました。

 収益金の使途

栃木県内で販売された宝くじの収益金は、栃木県の収入となります。

平成27年度の収益金は約116億円を見込んでおり、市町村交付金や後期高齢者医療制度関連事業、公共施設の緑化事業等、様々な事業に役立てられます。

また、地域医療等振興自治宝くじ(レインボーくじ)の収益金は、その全額が自治医科大学(下野市)の整備事業や各都道府県が行う健康づくり推進事業等の長寿社会対策事業に役立てられているなど、宝くじの収益金は皆様の身近なところで活用されています。

宝くじの収益金を用いて県が実施した主な事業(H26)

  • マロニエ緑化事業
  • なかがわ水遊園施設整備事業
  • “食と農”交流促進事業
  • 国際活動推進事業 

 

復興宝くじの収益金を用いて県が実施した主な事業(H23) 

 平成23年度に発売した復興宝くじの収益金として、本県は約196,742千円の配分を受けました。この収益金をもとに、本県では主に下記の事業を実施しました。 

  • 医療施設等災害復旧事業
  • 真岡鉄道災害復旧支援事業
  • 災害救助基金積立金

※復興宝くじの収益金は、東日本大震災復興宝くじ、東日本大震災復興東京都宝くじ、東日本大震災復興支援グリーンジャンボ宝くじの収益金を合計した額になります。

  

           


 

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お問い合わせ

財政課

〒320-8501 宇都宮市塙田1-1-20 県庁舎本館10階

電話番号:028-623-2017

ファックス番号:028-623-2030

Email:zaisei@pref.tochigi.lg.jp