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更新日:2012年5月17日

地域支え合い体制づくり調査研究事業報告書

~ 地域包括支援センターの機能強化に向けて ~

 地域包括支援センターは、地域の社会資源の連携のコーディネートや介護予防を推進し、高齢者の生活を支える中核機関として、平成18年4月に創設されて以来、その果たす役割がますます重要になってきています。平成24年4月から施行された改正介護保険法では、「地域包括支援センターは、介護サービス事業者、医療機関、民生委員、ボランティア等の関係者との連携に努めなければならない。」とされたところです。
 このため、平成23年度に、県内のセンターの現状分析やモデルセンターにおける取組の検証を通して、まちづくりという視点に立ち、センターが地域における支え合いネットワークの中核として十分に機能を発揮していくための方策の方向性を提示することを目的として、「地域支え合い体制づくり調査研究事業」を実施しました。

調査研究事業報告書 (こちらからダウンロードできます。)

地域包括イメージ図

 

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