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ホーム > 教育・文化 > 文化・伝統 > 文化・芸術 > 栃木県文化振興基金助成事業について > ローカルプロジェクトモデル事業について > 音と言葉の間2019~音楽と書の協演~【実施結果】
更新日:2020年6月18日
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<実施団体>「音と言葉の間」実行委員会
<実施期間>令和元(2019)年7月20日(土曜日)、8月10日(土曜日)
<会場>小山市立生涯学習センター ホール、栃木市栃木文化会館 大ホール
<助成額>1,000,000円
<連携方法>
【文化に係る「ジャンル」間の連携】芸術(西洋音楽、書道)、伝統工芸(麻紙)
【文化と「他分野」の枠を超えた連携】なし
【「地域」の枠を超えた連携】栃木市、小山市、鹿沼市
<事業目的>
日本の伝統文化である「書道」とヨーロッパ発祥の「クラシック音楽」や新旧技術(IT技術と伝統工芸)の融合を行うことで、新たな価値観の創造を図る。
<事業内容>
プレイベントとして、ワークショップ型レクチャーコンサートの開催からはじまり、「クラシック音楽と書道」、「プロジェクションマッピング」、「麻和紙」を活用し、総合的な「舞台芸術」を作り上げ、公演した。
<成果>


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文化振興課
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