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ホーム > 教育・文化 > 文化・伝統 > 文化・芸術 > 栃木県文化振興基金助成事業について > ローカルプロジェクトモデル事業について > 「歌麿の愛したまち とちぎ」プロジェクト【実施結果】
更新日:2020年6月3日
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<実施団体>歌麿を活かしたまちづくり協議会
<実施期間>令和元(2019)年9月上旬~令和2(2020)年2月23日(日曜日・祝日)
<会場>蔵の街とちぎ(栃木市蔵の街大通り周辺)、東京都江東区(深川江戸資料館)
<助成額>450,000円
<連携方法>
【文化に係る「ジャンル」間の連携】芸術、伝統的文化
【文化と「他分野」の枠を超えた連携】なし
【「地域」の枠を超えた連携】栃木市、東京都江東区
<事業目的>
江戸時代の浮世絵師・喜多川歌麿の肉筆画「女達麿図」等3点が栃木市ゆかりの旧家から発見され、肉筆画大作「深川の雪」「品川の月」「吉原の花」も栃木の豪商の依頼で制作されたと伝えられている。歌麿ゆかりの地としてその業績を讃えるべく、歌麿の作品や足跡を活かしたイベントを開催し、歌麿と栃木の関わりを市内外に発信することで、栃木市の文化振興を図る。
<事業内容>
「歌麿」を通じて、「人」「地域」「作品」の交流を図るため、散策ツアーや作品展を開催した。
<成果>


お問い合わせ
文化振興課
〒320-8501 宇都宮市塙田1-1-20 本館7階
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