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更新日:2018年2月26日

口座振替

 口座振替について 

 個人の事業税自動車税の納税には、口座振替がおすすめです。電気、ガス等の公共料金と同じように、あらかじめ指定した金融機関の預金口座から、振替日に自動的に納税することができ、とても便利です。

  • 納税のために金融機関に出向く必要がありません。
  • 納税の記録が通帳等に残ります。
  • 還付金の受取りが早く確実になります。

(注)自動車税は、あなたの名義の自動車すべてが口座振替の対象となります。

 自動車税口座振替納付キャンペーンを実施中!

平成31(2019)年度の自動車税を口座振替で納付した方に、協賛店で特典サービスを利用できるキャンペーンを実施しております。

詳しくは、こちらをご覧ください。

 利用できる金融機関について

全国の本店・支店

足利銀行、栃木銀行、みずほ銀行、三井住友銀行、りそな銀行、山形銀行、東邦銀行、群馬銀行、
常陽銀行、筑波銀行、福島銀行、大東銀行、東和銀行、東日本銀行、三井住友信託銀行、足利小山
信用金庫、烏山信用金庫、白河信用金庫、桐生信用金庫、結城信用金庫、中央労働金庫     

栃木県内の本店・支店

商工組合中央金庫、農林中央金庫、鹿沼相互信用金庫、大田原信用金庫、佐野信用金庫、

栃木信用金庫、信用組合、農業協同組合

(注1)ゆうちょ銀行・郵便局は利用できません。

(注2)納税者と口座名義人が異なる場合もご利用できます。ただし、この場合、ご指定の口座で還付金を受け取ることができませんのでご了承ください。 

 お申込みから口座振替まで

申込方法

金融機関窓口及び県税事務所

上記金融機関の県内の各店舗及び県税事務所に申込用紙が用意してありますので、納税通知書、預金通帳、印鑑(預金通帳ご使用印鑑)を持参の上、お申込みください。また、最寄りの県税事務所にお申し出があれば、申込用紙を郵送します。

預金口座振替届(はがき)

自動車税の口座振替お申込みは、納税通知書に同封されている預金口座振替届(はがき)でもお申込みいだけます。ハガキ表面に記載の「ご返送方法」をご参考にお申込みください。

(注)預金口座振替届(はがき)は金融機関窓口では受付できません。ポストへご投函ください。

いつから口座振替になるの?

  • 自動車税はお申込みいただいた年度の翌年度から口座振替となります。
  • 個人事業税はお申込みいただいた日の次の納期から口座振替となります。

(注)お申し込みいただいた日によっては、上記からの振替ができない場合があります。詳しくは、県内の各県税事務所までお問い合わせください。

領収証書は?

平成30年4月以後の口座振替分については、「納付済通知書(領収証書)」及び「自動車税納税証明書」の送付を廃止しました。口座振替日以後、通帳でご確認いただきますようお願いいたします。

詳しくは、納付済通知書の送付廃止について及び車検時の納付確認の電子化について(PDF:117KB)をご覧ください。

ご理解とご協力をお願いいたします。

 

 住所や氏名に変更があった時は

住所、氏名等を変えたときは、振替ができなくなる場合があります。必ず最寄りの県税事務所へご連絡ください。

 

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お問い合わせ

税務課 課税・収税担当

〒320-8501 宇都宮市塙田1-1-20 県庁舎本館10階

電話番号:028-623-2108

ファックス番号:028-623-3454

Email:zeimu@pref.tochigi.lg.jp

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