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更新日:2017年7月6日

栃木県農業試験場

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栃木県は、首都圏に位置し、豊かな自然と肥沃な土壌、穏やかな気候に恵まれています。とちぎの農業は、これらの素晴らしい条件を活かして、人々の英知と高度な技術によって著しい発展を遂げてきました。

栃木県農業試験場では、研究をとおして、豊かな農業の実現と素晴らしい環境の維持・向上に役立ちたいと思っています。

場長メッセージ 技術支援プログラム 研究成果(外部サイトへリンク) 農試ニュース 生育概況
なし根圏制御栽培シリーズ←根圏制御栽培法に関する情報はこちらから 

公開デー告知詳しい内容は、この図をクリックして下さい

新着情報

試験研究の成果

品目別、分類別の成果

成果集の課題を品目別、分野別に分類してあります。

水稲 麦類 大豆 畑作物  
いちご トマト なす にら 露地野菜
なし ぶどう その他果樹 花き(切り花)  花き(鉢物)
病害虫 土壌肥料 有機農業 環境保全  
放射性物質 農薬 生物工学 経営 養蚕

栃木県農業試験場の知的財産(育成品種・特許)

栃木県の育成品種のページ

作物の生育概況

⇒作物の生育概況のページ

 トピックス

麦収穫に最新コンバインが稼働!

県内でも二条大麦(ビール醸造用大麦)の収穫が始まりました。
当場の麦類研究室でも、麦類育種ほ場の収穫が行われています。


今夏は、導入したばかりの最新コンバインが稼働!!
研究室長も新たな品種誕生のため、一際大きな声で職員に指示を飛ばしています。(6月1日)

新型コンバイン 新型コンバインアップ写真
麦類研究室職員 指示を出す室長

農試の四季

 びわの実がなっています

 びわ

びわは、温暖な気候の土地で栽培されています。
ところが場内にもびわの樹が1本ひっそりと佇んでいました。
結実が梅雨時であり、この時期を見逃してしまうと、びわと認識されない場合が多いようです。

実はβ-カロテンやポリフェノールを多く含むなど栄養いっぱいです。
葉は、昔から生薬として民間療法に用いられ、「大王薬樹」と呼ばれる場合もあるようです。(6月29日)
 

お知らせ

農業試験場の案内

放射性物質対策への取り組み

当場の放射性物質対策への取り組みは、こちらでご紹介しています。

リンク

栃木県内の試験研究機関

栃木県畜産酪農研究センター

栃木県水産試験場

その他

栃木県農業環境指導センター

とちぎファーマーズチャレンジネット(外部サイトへリンク) とちぎファーマーズチャレンジネット(外部サイトへリンク)

農政部職員ブログ「栃木のうんまいもの食べ歩き」(外部サイトへリンク)

栃木県農政部ツイッター(外部サイトへリンク)

とちぎサイエンスらいおん(外部サイトへリンク)

 

 

 

 

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お問い合わせ

農業試験場

〒320-0002 宇都宮市瓦谷町1080

電話番号:028-665-1241

ファックス番号:028-665-1759

Email:nougyou-s@pref.tochigi.lg.jp