ホーム > 県政情報 > 庁舎・組織の案内 > 農政部 > 栃木県農業試験場

ここから本文です。

更新日:2017年8月10日

栃木県農業試験場

 栃木県農業試験場トップページ

栃木県は、首都圏に位置し、豊かな自然と肥沃な土壌、穏やかな気候に恵まれています。とちぎの農業は、これらの素晴らしい条件を活かして、人々の英知と高度な技術によって著しい発展を遂げてきました。

栃木県農業試験場では、研究をとおして、豊かな農業の実現と素晴らしい環境の維持・向上に役立ちたいと思っています。

場長メッセージ 技術支援プログラム 研究成果(外部サイトへリンク) 農試ニュース 生育概況
なし根圏制御栽培シリーズ←根圏制御栽培法に関する情報はこちらから 

公開デー告知詳しい内容は、この図をクリックして下さい

新着情報

試験研究の成果

品目別、分類別の成果

成果集の課題を品目別、分野別に分類してあります。

水稲 麦類 大豆 畑作物  
いちご トマト なす にら 露地野菜
なし ぶどう その他果樹 花き(切り花)  花き(鉢物)
病害虫 土壌肥料 有機農業 環境保全  
放射性物質 農薬 生物工学 経営 養蚕

栃木県農業試験場の知的財産(育成品種・特許)

栃木県の育成品種のページ

作物の生育概況

⇒作物の生育概況のページ

 トピックス

インターナショナル日本酒利き酒大会を実施しました!

平成29年7月11日に宇都宮市の酒々楽(ささら)で、在日外国人を対象に酒米有望系統「栃木酒27号」と山田錦で試験醸造した日本酒の利き酒大会を開催しました。山田錦レベルの酒造好適米の育成とその栽培・醸造技術の確立に取り組んでいる次世代酒米プロジェクトの一環で、外国人が好む日本酒を調査するため、10カ国から女性11名、男性9名の参加のもと、5種類の大吟醸酒を試飲して頂きました。香りが良い、飲みやすい、甘さや味のバランスが良いなどの感想が得られました。特に女性はその傾向が強く、「栃木酒27号」で試験醸造した日本酒は甘口であったため人気は上々でした。(7月31日)

利き酒大会参加者の様子

農試の四季

 アオバハゴロモ

 

あおばはごろも あおばはごろもの拡大写真

場内の駐車場わきの樫の木にアオバハゴロモを見つけました。
淡い緑色の羽は、横から見ると三角形で目を引きます。
細い枝に数匹が連なっていました。
涼しそうな色は一服の清涼剤のようです。(8月9日)
 

お知らせ

農業試験場の案内

放射性物質対策への取り組み

当場の放射性物質対策への取り組みは、こちらでご紹介しています。

リンク

栃木県内の試験研究機関

栃木県畜産酪農研究センター

栃木県水産試験場

その他

栃木県農業環境指導センター

とちぎファーマーズチャレンジネット(外部サイトへリンク) とちぎファーマーズチャレンジネット(外部サイトへリンク)

農政部職員ブログ「栃木のうんまいもの食べ歩き」(外部サイトへリンク)

栃木県農政部ツイッター(外部サイトへリンク)

とちぎサイエンスらいおん(外部サイトへリンク)

 

 

 

 

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

お問い合わせ

農業試験場

〒320-0002 宇都宮市瓦谷町1080

電話番号:028-665-1241

ファックス番号:028-665-1759

Email:nougyou-s@pref.tochigi.lg.jp