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更新日:2021年2月22日

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栃木県農業試験場

あじさい新品種 

 

ようこそ栃木県農業試験場ホームページへ
当場のホームページにアクセスいただきありがとうございます。このホームページでは、農業者の皆様に役立つ試験研究の成果はもちろんのこと、消費者の方々にも農業試験場を身近に感じてもらえるような情報の提供に努めてまいります。

農業試験場長

技術支援プログラム

 

研究成果

(外部サイトへリンク)

農試ニュース

 

生育概況

 

 なし根圏制御栽培シリーズ←根圏制御栽培法に関する情報はこちらから

 いちご50

 農試ニュース400

新着情報

試験研究の成果

品目別、分類別の成果

成果集の課題を品目別、分野別に分類してあります。

水稲 麦類 大豆 畑作物  
いちご トマト なす にら 露地野菜
なし ぶどう その他果樹 花き(切り花)  花き(鉢物)
病害虫 土壌肥料 有機農業 環境保全  
放射性物質 農薬 生物工学 経営 養蚕

栃木県農業試験場の知的財産(育成品種・特許)

栃木県の育成品種のページ

作物の生育概況

⇒作物の生育概況のページ     

農試の四季

 冬到来です

広葉樹は落葉し、朝は霜で真っ白になる日も多くなりました。

麦も発芽が揃い、寒さに負けずすくすくと育っています。

霜 麦

 

一方、花き温室の中では、シクラメンが見事に咲き誇っています。 

シクラメン

 (12月21日)

 トピックス  

 いちご研究セミナーを開催しました

   コロナ禍の状況を踏まえ、12月2、3日のそれぞれ午前と午後の計4回に分け、いちご研究セミナーを開催しました。2日間で生産者や関係機関から148名が参加しました。

   いちご研究所からは、「とちあいか」の栽培試験や生理障害の症状の研究成果について紹介し、経営技術課及び生産振興課からは、「とちあいか」の空洞果対策や現状と今後の取組について説明があり、質疑・情報交換が行われました。

   試験ほ場の検討では、超多収・高収益試験や「とちあいか」の栽培管理について、活発に意見交換が行われました。(いちご研究所)

いちごセミナー写真

 栃木県病害虫研究会が開催されました

   令和2年12月7日に第32回栃木県病害虫研究会がオンライン開催さ病虫写真れました。本研究会は、宇都宮大学、中央農研飼養管理技術研究領域、栃木農試病理昆虫研究室の3組織が持ち回りで事務局を担当します。

   本来であれば県内の民間企業も含め病害虫関係者らが一堂に会し病害虫試験成果等の発表を行う場なのですが、今年度はコロナ渦の影響から初めてオンライン開催となりました。 

   総勢56名参加のもと、病害・虫害併せて11課題の幅広い発表が行われ、当場からも3課題を発表し活発な検討が行われました。 (病理昆虫研究室)

お知らせ  

農業試験場の案内

 

放射性物質対策への取り組み

当場の放射性物質対策への取り組みは、こちらでご紹介しています。

公的研究費の管理運営体制等について

公的研究費の適正な管理及び研究活動の不正行為防止を図るため、必要な事項を定めました。

リンク

栃木県内の試験研究機関

栃木県畜産酪農研究センター

栃木県水産試験場

その他

栃木県農業環境指導センター

とちぎファーマーズチャレンジネット とちぎファーマーズチャレンジネット(外部サイトへリンク)

農政部職員ブログ「栃木のうんまいもの食べ歩き」(外部サイトへリンク)

栃木県農政部ツイッター(外部サイトへリンク)

とちぎサイエンスらいおん(外部サイトへリンク)

 

 農業試験場の場所を地図で確認する(Google Maps)(外部サイトへリンク)

 

お問い合わせ

農業試験場

〒320-0002 宇都宮市瓦谷町1080

電話番号:028-665-1241

ファックス番号:028-665-1759

Email:nougyou-s@pref.tochigi.lg.jp