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更新日:2020年10月26日

警戒度に関する判断基準となる指標の推移

警戒度に関する判断基準となる各指標の推移を掲載しています。

各指標の現状(10月25日現在)

20201025各指標の現状

 ※6月21日から利用病床数には、空港検疫・県外で確認された陽性者による病床利用を算入しています。

各指標の推移(10月25日現在)(PDF:192KB)

【掲載事項】

  • 新規感染者数(直近1週間)
  • 感染経路不明割合(直近1週間) 
  • 検査陽性率(直近1週間)
  • 病床の稼働率
  • 重症病床の稼働率
  • 確保病床数・宿泊療養室数に対する療養者数の割合

現在の行動基準の対応レベル

警戒度は感染拡大注意レベルです。

【参考】各警戒度の状況(イメージ)

  • 特定警戒:感染者数がさらに拡大しており、深刻な医療提供体制の機能不全を招くリスクが高いため、警戒が必要な状態
  • 感染厳重注意:感染者数が急増しており、病床ひっ迫のリスクが高いため、より強い注意が必要な状態 
  • 感染拡大注意:感染者数が拡大傾向にあり、感染経路を特定(推定)できない者の増加や複数のクラスター発生、病床ひっ迫のリスクが高まっているため注意が必要な状態
  • 感染観察:感染者の発生は散発的であり、クラスターが発生した場合でも感染経路を特定(推定)できており、病床にも余裕があるため、引き続き観察を行う状態

 

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お問い合わせ

健康増進課

〒320-8501 宇都宮市塙田1-1-20 県庁舎本館5階

電話番号:028-623-3089

ファックス番号:028-623-3920

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